「自慢のカエル」「1Good」
物語:1票
カエルの飼育にハマっていたカメオは、すでに何種類ものカエルを自宅で飼っていた。
彼はある日、知人のウミオから自慢のカエルを見せられると、翌日には飼っていたカエルを全て殺してしまった。
一体なぜだろう?
彼はある日、知人のウミオから自慢のカエルを見せられると、翌日には飼っていたカエルを全て殺してしまった。
一体なぜだろう?
20年01月18日 22:13
【ウミガメのスープ】 [元灯台暮らし]
【ウミガメのスープ】 [元灯台暮らし]
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カメオに自慢の手料理を振る舞うことになったウミオは、折角ならば驚かせてやろうと珍しい食材の料理を作ることにした。
一通り食べ終えたカメオは、一番美味しかった唐揚げが何の唐揚げなのか尋ねた。
「ああ、それはカエルだぞ」
「なん…だと?」
衝撃だった。
今まで一度も食べたことはなかったが、まさかこんなにうまいとは…。
じゃあ、うちのカエル達はどんな味がするんだろう。
ゴクリ。
一通り食べ終えたカメオは、一番美味しかった唐揚げが何の唐揚げなのか尋ねた。
「ああ、それはカエルだぞ」
「なん…だと?」
衝撃だった。
今まで一度も食べたことはなかったが、まさかこんなにうまいとは…。
じゃあ、うちのカエル達はどんな味がするんだろう。
ゴクリ。
「あけましておめでとうございマイン」「1Good」
納得感:1票
「カメオは死んだ」
「カメオは死んだ」
「カメオは死んだ」
「カメオは死んだ」
「カメオは死んだ」
カメオは死んだ。
状況を補完してください。
「カメオは死んだ」
「カメオは死んだ」
「カメオは死んだ」
「カメオは死んだ」
カメオは死んだ。
状況を補完してください。
20年01月18日 23:19
【ウミガメのスープ】 [カーマイン先生]
【ウミガメのスープ】 [カーマイン先生]

Twitterで以前お出ししたスープになります。ご存知の方は観戦に回っていただけますと幸いです。
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カメオは自殺を考えていた。
しかし、あと一歩が踏み出せない。
カメオは一心不乱に
願いをノートに書く。
「カメオは…死んだ…」
「カメオは死んだ…」
50回、100回と回数を重ねる。
突然、
カメオの中で何かの糸が切れた。
カメオは無心で一歩を踏み出し、
雑居ビルの屋上から飛び降りた。
しかし、あと一歩が踏み出せない。
カメオは一心不乱に
願いをノートに書く。
「カメオは…死んだ…」
「カメオは死んだ…」
50回、100回と回数を重ねる。
突然、
カメオの中で何かの糸が切れた。
カメオは無心で一歩を踏み出し、
雑居ビルの屋上から飛び降りた。
「唐突に役立つカメオ」「1Good」
物語:1票
カメオは駅のホームで座って電車を待ちながら音楽を聞いていたが、
寒かったので温まる飲み物を買おうとした。
そのためにカメオは感謝されたのだが一体なぜ?
寒かったので温まる飲み物を買おうとした。
そのためにカメオは感謝されたのだが一体なぜ?
20年01月19日 00:17
【ウミガメのスープ】 [たけの子]
【ウミガメのスープ】 [たけの子]

(´-`).。oO(電車ネタが多い)
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要約:痴漢をして逃げようとした男がカメオにぶつかり御用となった
(寒いな…コンポタでも買うか)
駅のホームで椅子に座って音楽を聴きながら
電車を待っていたカメオは自販機に向かった。
その時、反対方向の電車から降りてきた女性が
「その人、痴漢です!!」
とカメオのいる方の階段に向かって走る男に叫んでいた。
そんなことは音楽を聴いていたので全く聞こえなかったカメオ
(身長187センチ体重100キロ)はそのまま走ってきた男とぶつかり、
男は弾き飛ばされホームドアに頭をぶつけた。
「ありがとうございます!」と先ほどの女性に礼を言われ、
周囲の人に取り押さえられ駅員に引き渡された男を
何が起きたかいまいちよく分からないまま見送ったカメオに
「ちょっとアナタ、大丈夫!?」と一部始終を見ていた年配の女性が声をかけた。
「大丈夫っす」と衝撃でずれたイヤホンを直しながらカメオは答えた。
(寒いな…コンポタでも買うか)
駅のホームで椅子に座って音楽を聴きながら
電車を待っていたカメオは自販機に向かった。
その時、反対方向の電車から降りてきた女性が
「その人、痴漢です!!」
とカメオのいる方の階段に向かって走る男に叫んでいた。
そんなことは音楽を聴いていたので全く聞こえなかったカメオ
(身長187センチ体重100キロ)はそのまま走ってきた男とぶつかり、
男は弾き飛ばされホームドアに頭をぶつけた。
「ありがとうございます!」と先ほどの女性に礼を言われ、
周囲の人に取り押さえられ駅員に引き渡された男を
何が起きたかいまいちよく分からないまま見送ったカメオに
「ちょっとアナタ、大丈夫!?」と一部始終を見ていた年配の女性が声をかけた。
「大丈夫っす」と衝撃でずれたイヤホンを直しながらカメオは答えた。
「思うことは同じ」「1Good」
物語:1票
A組の生徒はいつも授業中のやる気がないのに、この日は全員の手が挙がった。
しかし、そのことに対して担任の先生はご立腹のようだ。
一体なぜ?
しかし、そのことに対して担任の先生はご立腹のようだ。
一体なぜ?
20年01月17日 18:03
【ウミガメのスープ】 [こたこた2号]
【ウミガメのスープ】 [こたこた2号]
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先生「いいですか、窓を割った人が判明するまでこの帰りの会は終わりませんからね。ではみなさん目を閉じてください。そして、割ってしまったという人は手を挙げてください」
生徒(絶対おわんないじゃんめんどくせぇなー…もう自分がしたってことでいいかな…)
全員挙手
先生「………」
生徒(絶対おわんないじゃんめんどくせぇなー…もう自分がしたってことでいいかな…)
全員挙手
先生「………」
「ぼくのかんがえたさいきょうのドラゴン」「1Good」
トリック:1票
評価が厳しくなる中、カメオが作り上げた完璧な竜は、誰が見ても正当に点をつけざるを得なかった。
しかし、そのせいで無名だったカメオは広く知れ渡り、人々に笑われてしまったという。
一体なぜ?
しかし、そのせいで無名だったカメオは広く知れ渡り、人々に笑われてしまったという。
一体なぜ?
20年01月19日 23:25
【ウミガメのスープ】 [めしるか]
【ウミガメのスープ】 [めしるか]

こうげきりょく1000000
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カメオは、書道の課題で『滝』という字を書くことになった。
字は上手いが、天然なカメオは
さんずい(氵)を書き忘れ、半紙に大きく『竜』と書いてしまった。
課題と違う字では評価してもらえない。
気づいたカメオは、左側に『氵』をつけ加えたが
今度は名前を書くスペースがなくなってしまった。
一から書き直すのはさすがに面倒なので、そのまま提出したカメオ。
その後、クラス全員分貼りだされた作品の中に、ものすごく綺麗な『竜』と、明らかに後から足された『氵』。
そして、ひとりだけ書かれていない名前。
それを見た人々は「ああ、失敗したんだなぁ」と笑うのだった。
字は上手いが、天然なカメオは
さんずい(氵)を書き忘れ、半紙に大きく『竜』と書いてしまった。
課題と違う字では評価してもらえない。
気づいたカメオは、左側に『氵』をつけ加えたが
今度は名前を書くスペースがなくなってしまった。
一から書き直すのはさすがに面倒なので、そのまま提出したカメオ。
その後、クラス全員分貼りだされた作品の中に、ものすごく綺麗な『竜』と、明らかに後から足された『氵』。
そして、ひとりだけ書かれていない名前。
それを見た人々は「ああ、失敗したんだなぁ」と笑うのだった。












