みんなのブックマーク

冷やかし歓迎「1ブックマーク」
仕事帰りに靴下屋に立ち寄ったショウコ。
売り場には様々なキャラクターデザインの可愛らしい靴下がずらりと並んでいた。
ショウコは商品棚の前に立ってリボンねこ靴下を探していたのだが、なかなか見つからない。
ちょうど近くを通りがかった店員に声をかけて尋ねると、「ここですよ」と教えてくれた。

結局、ショウコは何も買わずに店を出た。
上記のやりとり以外に特別な行動は何も無かったショウコだが
そんな彼女に対し、店員が感謝したのはなぜか?
24年11月02日 09:05
【ウミガメのスープ】 [藤井]

リハビリスープ




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【解説】
売り場に落ちていたリボンねこ靴下を拾い、元の場所に戻そうと陳列場所を探していたショウコ。
近くを通りがかった店員に
「これ落ちてたんですが、戻す場所が分からなくて」
と声をかけると、店員は靴下を拾ってくれたことに礼を言いながら、該当の場所を指差し示したのだ。
追憶の1ページ「1ブックマーク」
鼠屋敷さんが執筆した「千々に八雲に」が小説としては異例の大ヒットとなっている。

しかし実は彼女、10年前にすでに亡くなっている。
当時の彼女は小説家としては無名だったが自殺という話題性でニュースにもなっていた。

この小説を代わりに出版したのは彼女の夫である。
10年という年月を経て、彼女の小説は多くの人の心を打つべく蘇ったのであった。

さて彼が彼女の手書きの原稿をパソコンに打ち込む際に1ページだけが抜け落ちていたのだが…

その1ページ。今どこにある?
理由とともに答えよ。

※質問制限なし!
24年11月02日 20:59
【20の扉】 [ダニー]



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10年という年月を経て、彼女の小説は多くの人の心を打つべく蘇った。
しかし夫の作品として。

夫は彼女を殺した犯人である。

10年前、彼女は著名な推理作家である夫のゴーストライターをしていたことを世間に公表することを決意。
夫は口封じのために彼女を殺したのだった。

彼女が考えた完全犯罪のトリックを使い、彼女を自殺に見せかけ、殺すことに成功した夫。

その時に使用したのが{遺書の文面が書かれた彼女の手書き原稿}であった。

警察は事件事故、両方の可能性で捜査したため、遺書(に見せかけた手書き原稿)は証拠品として押収された。
その遺書が筆跡鑑定で彼女のものと判断されたことも根拠となり、この件は自殺として処理されることになったのであった。

今彼女の原稿が保管されているのは{警察署内}である。
新ラテシン 笑う犬には福に当たる「1ブックマーク」
今年のおじいちゃんは意地悪だ。(`・ω・´)

お年玉を中々渡さないし
やっと渡してくれたと思ったら去年よりも額が少ない。

そんなおじいちゃんがついた『たった2つの嘘』とは何だろう?
24年11月02日 19:25
【20の扉】 [天童 魔子]



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まご~(゚д゚)っお金 ⊂(・ω・`)わーい


( °∀°)っパッ  Σ(・ω・`)消えた!



(°3°)っお金 ⊂(`・ω・´;)そ~


1000円(´・ω・` )去年より少ない・・・


(°∀°)b 1・2・3 ♪


10000円Σ(@ω@ )わっ!お札が変わった!!



<タネも仕掛けもございません>へ(゚д゚)へ
禁じられた遊び「1ブックマーク」
カメ太くんの家には、{使われないまましまわれたおもちゃ}がある。カメ太くんが強く欲しがった物だというのに、なぜそうなったのだろう?
24年11月02日 21:55
【ウミガメのスープ】 [シキナミ]

愛なんて羽のように軽い




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カメ太「これほしい!」
ママ「ダーメ」
【カメ太「ほしいほしいほしい!!」】バタバタ
ママ「ダメったらダメ!」
<カメ太「ほーしーいーほーしーいーーー」>【バタバタバタ…{ガチャ!!}】
ママ「あ!今の音はまさか、なんてこと…てっ店員さんすみません!!こちら購入しますので!……いえいえ『お気になさらず』なんてそんなそんな…」



ママ「いいですか、{これはアナタのために買ったんじゃありません!}だからこれで遊んじゃいけませんからね!{反省しなさい!}」
【カメ太「そんな〜〜〜〜!」】
密室のカギ「1ブックマーク」
鍵がかかったドア。
カメオはそのドアに鍵を差し込んでからドアを開けるのではなく、ドアを開けてから鍵を差し込んだ。
一体何故?
24年11月01日 22:00
【ウミガメのスープ】 [ベルン]

本日22時頃まで予定!




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ホテルのカードキーを、入れたら部屋のライトがつく穴に差し込んだ。