「くるせるべ」「7Good」
良質:3票トリック:1票納得感:3票
大剣使いの田中。
田中が戦場で活躍し、大剣使いとしての知名度、名声が高まるにつれて、彼は誰にも気づかれないほど少しずつ自分の剣を徐々に小さくしていった。
一体なぜ?
田中が戦場で活躍し、大剣使いとしての知名度、名声が高まるにつれて、彼は誰にも気づかれないほど少しずつ自分の剣を徐々に小さくしていった。
一体なぜ?
25年11月13日 22:22
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
【ウミガメのスープ】 [ダニー]

11/17(月) 22:00ごろに締めます
解説を見る
田中は相棒である大剣の手入れを欠かさない。
戦闘で使用した後は必ず剣身を砥石で研ぐ。
ほんの僅かだが確実に剣は小さくなっていくのだ。
戦闘で使用した後は必ず剣身を砥石で研ぐ。
ほんの僅かだが確実に剣は小さくなっていくのだ。
「売り切れ御礼続出の怪」「7Good」
良質:3票トリック:2票納得感:2票
ある映画はいつも満席になり、興行収入もたくさんあるという。
しかし、その映画のチケットが売られているのを見たことがある者は誰もいない。
一体、この奇妙な状況の裏には、どのような理由が隠されているのだろうか?
しかし、その映画のチケットが売られているのを見たことがある者は誰もいない。
一体、この奇妙な状況の裏には、どのような理由が隠されているのだろうか?
25年11月22日 21:43
【ウミガメのスープ】 [mintadel]
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

通常スープです。
解説を見る
ここは日本。
その映画は、日本ではまだ公開されていないのだ。
しかし、海外ではすでに先行上映されており、現地では連日大盛況で、常に満席の状態が続いている。
そのため、興行収入も莫大になっているというわけだ。
日本ではまだチケットが売られていないのは当然のことで、国内での公開を心待ちにしているファンだけが、その熱狂的な情報を耳にしているのである。
その映画は、日本ではまだ公開されていないのだ。
しかし、海外ではすでに先行上映されており、現地では連日大盛況で、常に満席の状態が続いている。
そのため、興行収入も莫大になっているというわけだ。
日本ではまだチケットが売られていないのは当然のことで、国内での公開を心待ちにしているファンだけが、その熱狂的な情報を耳にしているのである。
「不要な袋」「7Good」
トリック:2票納得感:5票
買い物にきて大荷物になった百合ちゃん。そんな彼女が袋だけ捨てて帰ったのはなぜ?
25年12月21日 18:39
【ウミガメのスープ】 [猫判]
【ウミガメのスープ】 [猫判]

おつかれさまでした。6名/13名正解でした。
解説を見る
濡れた傘を入れるために店の入口に置いてある縦長のビニール袋。
店の中を濡らさないように濡れた傘を入れて持ち歩いていたが、買い物が終わって用が済んだので捨てて帰ったのだった。
店の中を濡らさないように濡れた傘を入れて持ち歩いていたが、買い物が終わって用が済んだので捨てて帰ったのだった。
「理想の飯屋」「7Good」
良質:3票トリック:1票物語:2票納得感:1票
千円札を握りしめて街に繰り出す男は、飲食店を探しながら、入店前にその店のホームページやSNSを確認していた。
だがどんなに美味しそうなメニューや実績を見ても男は去ってしまう。
一体なぜ?
だがどんなに美味しそうなメニューや実績を見ても男は去ってしまう。
一体なぜ?
25年12月29日 00:07
【ウミガメのスープ】 [白いの]
【ウミガメのスープ】 [白いの]
解説を見る
男が好きなのは、SNSもHPもやってない、ネットに疎いような老人がひっそりと経営するお店。
そういう店は腕の良い老人が、チェーン店では決してありえない値段で質のいい料理を提供していたりするものだ。
男が求めるのは、そんな隠れ家なのだ。
こういう店は大体現金しか使えないよ! あと万札出すと嫌がられる事があるので気をつけよう!
そういう店は腕の良い老人が、チェーン店では決してありえない値段で質のいい料理を提供していたりするものだ。
男が求めるのは、そんな隠れ家なのだ。
こういう店は大体現金しか使えないよ! あと万札出すと嫌がられる事があるので気をつけよう!
「ホルモン専門店は死の香り」「7Good」
良質:3票トリック:1票物語:3票
その店がホルモン専門店だと知らなかった男は死んだ
何故?
参加テーマ・好きなホルモンの部位は?
何故?
参加テーマ・好きなホルモンの部位は?
26年01月08日 00:30
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
解説を見る
男はシェフを呼ぶと『これは本当にウミガメのスープですか?』とたずねた
するとシェフは『はい。確かにウミガメの(ホルモン)スープです』と答えた
男は勘定を済ますと『あの時の味と違う・・・』『あの時のウミガメのスープは・・・』と呟きながら崖へと歩いて行った
するとシェフは『はい。確かにウミガメの(ホルモン)スープです』と答えた
男は勘定を済ますと『あの時の味と違う・・・』『あの時のウミガメのスープは・・・』と呟きながら崖へと歩いて行った












