

トリック部門
ダニー「あるシチュエーションをベールにして、精緻なバランスで成り立っている問題。特筆すべきはやはり「似顔絵」というクルーと「色の特定」という問い掛けの組み合わせ。シチュエーション上、似顔絵である必然をうまく利用しているのが流石。」


トリック部門
ダニー「この状況で男女のつく二つの嘘という部分を切り取り、問題文の印象を解説の真逆にしてしまうのがすごい。どこをクルーにしてどこをベールにするのか、その采配次第でどんなシーンも問題文に作り上げることができるのではと感じさせてくれる問題。」


良質部門
炎帝「「箱を改名する」というあまり発生しないシチュエーションに対して解説で与えられる納得感が素晴らしいです。真相に至る過程で求められる発想の飛躍も丁度よく、シチュエーションパズルとしての「20の扉」ジャンルにおける理想形の一つであると感じました。」









質問数制限) (
時間制限) (
闇スープ) (
名無し出題) (
挿絵あり)



