「こういうの、大好物。」
「「まあこんなもんでいいかな」とついスープづくりの手を抜いてしまいそうなときや、良いスープとは何かを改めて考え直したいとき、この鑑定文がひとつの指針になるだろう。ウミガメのスープへの熱を感じる企画。」
「らてクエは、どうしても問題文と解説の整合性が惜しいなと感じてしまって、面白いけどオリジナルだったらもっと良い問題になったのでは、と思うことも多い。それが、このぴったり具合。奇跡的。好き。」
「問いかけにチャームを感じる、珍しい形のスープ。単なる目新しさのための工夫ではなく、真相を解き明かすのに必要なのはまさにその点で、理にかなっているのも見事。」










新人


時間制限6時間




闇スープ



