機能:Good / ブックマーク
- Goodは「問題・解説そのもの」に対して、好き/良いと思った点(良質・トリック・物語・納得)を伝える機能です。
- ブックマークは「自分用メモ」でも「賛辞」でもOK。基準は自由で、理由も不要です。
- 「良質」だけは3点分、ほかの3部門は1点分として集計されます。
- 評価できるのは、解説が出たあと(解決済み)の問題です。
ブックマーク #
ブックマークは、問題をあとで読み返したいときや、面白かった問題・好きな出題者を覚えておきたいときに使える機能です。 使い方や基準は人それぞれで、理由を書く必要もありません。 自分専用のブックマークとして、自由にお使いください。
ブックマークの使いどころ(例)
- 自分が正解した問題を残しておきたい
- 出題者への賛辞として残したい
- シリーズ一覧のようにまとめたい
- 良い進行(進行力)だと感じた問題を覚えておきたい
コメントについて
ブックマークにはひとことコメントを添えられます。 コメント付きのブックマークは、 ブックマークのコメント一覧 に新しい順で並びます。
ロビーの「新着ブクマ問題」は、これとは別の欄です。 そちらはその問題に初めてブックマークが付いたことを問題単位で知らせるもので、 コメントの有無とは関係がありません。詳しくは 機能:ロビー を参照してください。
自分のブックマークを確認する
自分が付けたブックマーク一覧や、自分の問題に付けられたブックマークは、プロフィールから確認できます。 一覧は問題ごとに1枚のカードにまとまって表示されます。 詳しくは 機能:マイページ を参照してください。
Goodとは #
Goodは、「好き」「良いと思った」を伝えるための評価機能です。 らてらてでは、次の4要素に対してGoodできます。
- 良質(全体評価)
- トリック
- 物語
- 納得
「良質」は3点分
4部門は同じ重さではありません。 良質は1票で3点分、トリック・物語・納得は1票で1点分として集計されます。
この重みを付けた合計が、問題の獲得Good数と、出題者の累計Good数になります。 累計Good数は 金亀(Good Turtle) の判定や、 おかわりスープ を出せるようになる条件にも関わります。 そのため、「良質」を入れるかどうかは他の3部門より影響が大きくなります。
Goodの考え方
これらの要素において、自分が「質のよい問題」と判断した場合にGoodしていきましょう。 Goodの基準はあなたの主観で大丈夫です。 ただし、「なぜそこに入れたか」を説明できる程度の根拠があると、より納得感のあるGoodになります。
進行ややり取りの良さを残したい場合は、ブックマークを「自分の基準」で活用するのもおすすめです。
評価できるタイミング
問題ページで Good・ブックマークのボタンが出るのは、解説が公開された解決済みの問題だけです。 未解決の問題や迷宮入りした問題では、問題ページにボタンは表示されません。 また、自分が出題した問題には付けられません。
例外は、次の「闇スープでの先行ブクマ・Good」です。
コメントについて
Goodにはひとことコメントを添えられます。 コメント付きのGoodは、 Goodのコメント一覧 に新しい順で並びます。
ロビーの「新着Good問題」は、これとは別の欄です。 そちらはその問題に初めてGoodが付いたことを問題単位で知らせるもので、 コメントの有無や部門とは関係がありません。
自分のGoodを確認する
自分が付けたGood一覧や、自分の問題に付けられたGoodは、プロフィールから確認できます。 一覧は問題ごとに1枚のカードにまとまるので、 同じ問題に複数の部門でGoodしても、カードが増えることはありません。 詳しくは 機能:マイページ を参照してください。
闇スープでの先行ブクマ・Good
付けた内容は、その問題が解決するまで他の人には表示されず、票数にも反映されません。解決した時点でまとめて反映されます。
金亀(Good Turtle)について #
これまで獲得したGood数の「1問あたりの平均」によって、問題ページに表示される金亀の数が変動します。
詳しくは 金亀(Good Turtle)の説明 を参照してください。












