合言葉が聞きたかったらまたここに来なさい。タイミングが良ければ教えよう。
藤井さんのブックマーク
ブックマーク一覧
08月11日)
「藤井さん、ありがとうございました!」
藤井「
つまらないダジャレに込められた精一杯の思い。解説が沁みるスープです。」
藤井「
これぞ水平思考!問題文から解説文へ繋げるために、想像力をぐんとはたらかせなければならない。解けた時の納得感が素晴らしいです。問題文の作り方や誘導の仕方、どれを取ってもお手本にしたくなるようなスープでした。」
07月21日)
「亀夫君問題初出題です。テストプレイヤー 兼 問題アドバイザー:とかげさん」 時間制限6時間
藤井「
会話しながら当時の状況を思い起こして、「そういえば…」と核心に迫るときの、雲が晴れたみたいなスッキリ感!亀夫君ならではの楽しさだと思います。しかし参加できなかった悔しい!焼肉が食べたくなりました。」
藤井「
「近場で勉強できるところを教えて」と言われ、気が散りやすそうな場所を探して教えてあげる友人カメオ。気が利きすぎててgjです。」
藤井「
1つ謎が解けても更にその奥にまだ謎がある…こんなオチは予想外でした。なるほど!」
07月01日)
「質問数制限なし。ぱくぱく答えていこう」
藤井「
斬新!これを問題にしようと思い付いたところで、どんな風に問題文として成立させるのかが非常に難しいように思います。お見事でした。」
07月21日)
「今気づいたんですが、問題の十分後は→数十分後です。弄ってたら数が消えちゃったみたい。。」「名無しますか?」
藤井「
題材が個人的に興味深いテーマという事もあり、夢中になって楽しませて頂きました。これが初出題とは…。解決した後も印象に残り続けています。誘導がとても難しそうでしたが、同時に亀夫君問題出題への憧れも強く感じてしまう、そんな良問でした。」
08月04日)
「一度くらいはこれをオマージュしなければと。100倍濃縮のくせにあっさり味で夜食にも最適。」
藤井「
お見事としか言いようがないです。出題されるたびに唸ってしまいます…う〜ん、素晴らしい。」
08月04日)
「初めて新形式を作ってみました。お楽しみ頂ければ嬉しいです。」 質問制限100回
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質問数制限) (

時間制限) (

闇スープ) (

名無し出題) (

挿絵あり)