

トリック部門
ダニー「⚠️ネタバレ注意⚠️実際に参加した問題。
20の扉ではなく新形式であることに何かしらの罠があるんだろうと思いながら参加し、(新形式要素以外の)ほとんどの謎が解き明かされていたのにもかかわらず、アカミドリさんの12の質問を見ても意味がまったくわからなかった。
このしれっと感が非常に憎たらしい。
そしてこのような新形式の問題は先に新形式要素の部分をメタ当てされると興醒めなのだが、本問の謎が解けてからじゃないと新形式である理由の解読がほぼ無理という構造も美しい。
だだだだは可愛いが、この問題は憎たらしくて美しい。
あとナポリタン追加してください。」
20の扉ではなく新形式であることに何かしらの罠があるんだろうと思いながら参加し、(新形式要素以外の)ほとんどの謎が解き明かされていたのにもかかわらず、アカミドリさんの12の質問を見ても意味がまったくわからなかった。
このしれっと感が非常に憎たらしい。
そしてこのような新形式の問題は先に新形式要素の部分をメタ当てされると興醒めなのだが、本問の謎が解けてからじゃないと新形式である理由の解読がほぼ無理という構造も美しい。
だだだだは可愛いが、この問題は憎たらしくて美しい。
あとナポリタン追加してください。」


良質部門
ダニー「まず参加者は暗号解読か、という気持ちで当問題に臨むだろうが、そこをまず膨大な作業量により覆される。そう求められるのは未知の生物の言語体系の解読なのである。新しい言語を生み出すという制作コストへの賞賛もあるが「これなら参加者が解けるだろう」という難易度調整の感覚も素晴らしい。出題者が参加者を信頼していることが伝わってくる。」


良質部門
ダニー「⚠️ネタバレ注意⚠️解説を見終えてあらためてタイトルの深さに気付かされる。もう一つのクロスワードに切り替わる時に背景もダークモードに切り替わったんじゃないかと錯覚してしまうほどの衝撃。それに合わせて鍵の意味が一変してしまうのも鳥肌ものの体験だった。もし船の旅のお供にクロスワードパズルを持っていってこの問題に遭遇してしまったら、夜眠れなくなっちゃう。」


トリック部門
ダニー「⚠️ネタバレあり⚠️ 安定の春雨トリック。「嘘をついた」の部分はちゃんと地の文にならないように工夫されている。トリックをフェアにするのは誰にでもできるが、トリックを自然なかたちでフェアにするのが難しい。当問題は短文ですっきりとまとめ上げているのが美しい。あと「春の日の午後」というクルーもなんかじわじわくる。じわじわ。」


納得部門
ダニー「この文言を「仕事を始める際につく嘘」と表現するセンス。
また12文字という別解潰しも、誰でも知っているこの文言だからこそ有効で、答えを見つけ出した時のカタルシスを増幅させる。
無駄のない作りの問題文。」
また12文字という別解潰しも、誰でも知っているこの文言だからこそ有効で、答えを見つけ出した時のカタルシスを増幅させる。
無駄のない作りの問題文。」


トリック部門
ダニー「事前にシンディで拝見していた問題だが、とてもよい改変となっている。
もの当てはどうしてもチャームは減ってしまうが、文字数(しかもかなり多め)の指定をすることで「問題文の中の情報だけで11文字の言葉の特定ができるの?」というチャームが発生する。
またその言葉が(ネタバレ防止)である問題文の構成もとても好み。
もっかい言うけどナイス改変。」
もの当てはどうしてもチャームは減ってしまうが、文字数(しかもかなり多め)の指定をすることで「問題文の中の情報だけで11文字の言葉の特定ができるの?」というチャームが発生する。
またその言葉が(ネタバレ防止)である問題文の構成もとても好み。
もっかい言うけどナイス改変。」


トリック部門
ダニー「恐ろしく情報を削ぎ落とされた問題文だが、そこに出題者の美学を感じる。問題文にこれ以上を足すと不粋になると判断してタイトルで補足したのではないかと想像してる。そのセンスは羨ましい。」


トリック部門
ダニー「あるシチュエーションをベールにして、精緻なバランスで成り立っている問題。特筆すべきはやはり「似顔絵」というクルーと「色の特定」という問い掛けの組み合わせ。シチュエーション上、似顔絵である必然をうまく利用しているのが流石。」


トリック部門
ダニー「定番のセリフが持つ先入観を上手く利用した良問。シチュエーションをベールにしてしまい、それを造語で当てさせるという形式も斬新で素晴らしい。じゃんけんする代わりに、というクルーのチョイスがセンス的にも難易度調整的にもGOOD」











質問数制限) (
時間制限) (
名無し出題) (
挿絵あり)



