

トリック部門
さなめ。「舞台設定の企画がとてもいい働きをしています。東京に帰ることを目的としているところから問題が解決できるのか、車を運転している人の意図は…。と色々と企画の裏を考えたくなり、それと47都道府県のどこかが何に関係するのか、とどんどん深みに連れて行かれます。ページのスクロールを止めてしばし考えた私の時間を返してください!!!(冗談です。)」


トリック部門
さなめ。「どこかの漫画にあってもおかしくないような、隠された一捻りがある綺麗な構成が見事です。怪盗にお金を盗まれてしまうテンプレートの余波みたいなものを上手に利用されていて面白く、問いかけもよく合っています。タイトルも好き。」


トリック部門
さなめ。「みんなの共通理解を利用する王道の作問手法について、その王道に徹底的に分析され適した利用を上手く考えられていると感じます。一見難しそうでありながら情報の出し方も絶妙で綺麗だなと思いました。」


良質部門
さなめ。「問題文の構造に仰天するところから、読み手の推理が開始すると思います。名前を問うというトリッキーな形式ながら、よくよく見れば短歌に紛れるのみで答え自体は簡単に分かった、と考えてしまいました。
どんな背景なのか気になって解説を見てまたびっくりしました。綺麗な歌を前に思わず見逃してしまった仕掛けに気づくと、普段は穴が開くほど言葉遊びを警戒しているのにこうして形式を少し変えられるだけで煙に巻かれてしまうものだと感じます。短歌を上手く利用した巧妙な仕掛けに背景の描き方の丁寧さ、そしてそれを普通にはない形式の問題にまとめ上げてしまう点に脱帽します。」
どんな背景なのか気になって解説を見てまたびっくりしました。綺麗な歌を前に思わず見逃してしまった仕掛けに気づくと、普段は穴が開くほど言葉遊びを警戒しているのにこうして形式を少し変えられるだけで煙に巻かれてしまうものだと感じます。短歌を上手く利用した巧妙な仕掛けに背景の描き方の丁寧さ、そしてそれを普通にはない形式の問題にまとめ上げてしまう点に脱帽します。」
















質問数制限) (
時間制限) (
名無し出題) (
挿絵あり)



