
とかげさんのGoodした問題
Good一覧
納得部門
とかげ「
冒険者達が馬車の護衛をするとき、後ろを任されるのは必ず一番の若手である理由は? ファンタジーな世界観だからこそ、余計に笑える。現実味たっぷりの、納得の真相だ。」
納得部門
とかげ「
街がある方向とは全く別の方向を指す案内看板なのに、皆ちゃんと街にたどり着く。いつの間にか常識だと思い込んでいたことを揺さぶられる、面白い題材の問題だ。納得するしかない。」
トリック部門
とかげ「
おやつのクッキーをかけた姉妹の勝負。後攻必勝のゲームだったはずなのに……? いわゆる棒消しゲームを下敷きにしているのだが、これはやられた、とうなるトリック。解説のロジックも見事。」
02月08日)
「SP:弥七さん ありがとうございます!」 時間制限3日
トリック部門
とかげ「
10個の○を3人でわけると1つ余る。でももう1つ○を描くとぴったり分けられる……? トリック自体の面白さもさることながら、場面設定や問いかけも魅力的で、トリックの良さを巧みに生かした構成になっている。」
09月06日)
「SP:アルバートさん! ありがとうございます!」[SP監修]
トリック部門
とかげ「
18年ぶりの11月の雪が降った日、生まれて初めて父の名を口にする雪子。問題文中の具体的な情報が何を示唆しているのか、探って繋ぎあわせていくのが楽しかった。こういうトリックのしかけ方、センスが良い。」
納得部門
とかげ「
娘に「はいは2回!」と言う母の意図は? らてクエリサイクルの問題文なのに、この真相のためにあつらえたようなぴったり具合、と言いたくなる納得感の高さ。別解が生まれやすい短文の問題文なのだが、これ以上ない答えに仕上がっている。」
納得部門
とかげ「
「これは何のスープだ?」 「はい、こちらウミガメのスープでございます」次の日、また次の日と繰り返されるやりとりに、変化していく男の反応。感情の発露をともなう問題は、時に納得感が薄れがちだが、この状況では納得せざるを得ない。」
トリック部門
とかげ「
京都の修学旅行中に最も多く口にした食べ物とは……簡単なトリックだが、これが生きるようなシンプルな扉にしたセンスが見事。難易度が低くても良問は良問であるというお手本だ。」
11月26日)
「4名正解!!!ウミガメにした方がよかったかも?」
納得部門
とかげ「
ウミオが奪った、カメオの大切なものとは? こういう軽めで、わかったときにスッキリ&クスッと笑える扉もいい。」
トリック部門
とかげ「
「ー」だらけのおかしな文章から導かれる答えは。一部要知識だが、それだけで終わらず、他のトリックとも巧みに組み合わされている。初出題ナンテ信ジラレナイナー。」
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質問数制限) (

時間制限) (

闇スープ) (

名無し出題) (

挿絵あり)
