灰猫救出物語」のGoodトリック・物語・納得で良かったら1票分。全体評価で特に良かったら3票分Goodができます。

いつも通り 私が退屈な仕事をしていた時の話です

ふと気付くと交差点の中央に 灰色の猫が丸まっていました

交通量が少ない道路ですので そういうこともあるでしょう

そこに珍しくトラックが かなりの速度でやってきました

運転手は道路に同化した猫に気付いておらず 猫も呑気に眠っています

すぐに最悪の事態が想像され 本当に顔が青ざめましたね...


この状況から猫は助かったのです この私が助けました!
それも 一切動かず 声も出さず 人の力を借りることも無く
私がしたことは ある箇所に精一杯力を込めることだけでした
どうやって 猫を助けることができたのか 分かりますか?


諸注意
※Yes/Noで答えられる質問をお願いします
※質問制限があります 相談してから質問しましょう
※私=出題者 だとお考えください
20年04月26日 22:00 [青信号]
【新・形式】【質問制限:20回まで】
トリック:8票物語:3票納得:1票良質:18票
トリック部門
ゆり彦>>コメントなし
ハシバミ>>コメントなし
メラン・エブリド>>コメントなし
みづ>>コメントなし
とまとすーぷ>>コメントなし
くろだ>>コメントなし
おだんご>>コメントなし
異邦人[50問出題]>>コメントなし
物語部門
ぺてー>>コメントなし
とまとすーぷ>>コメントなし
こたこた2号>>コメントなし
納得感部門
きっとくりす>>コメントなし
良質部門
>>コメントなし
弥七>>コメントなし
おだんご>>コメントなし
メラン・エブリド>>コメントなし
休み鶴>>目を惹く問題文、さらっと書かれたあの一文、そして新・形式での出題。きめ細やかに構成された見事な逸品です。