「カメラ位置チェックヨシッ!」「1Good」
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焼肉の食べ放題に来たリュウジとヒロシ。そこでお腹いっぱいになったリュウジはヒロシに店内の防犯カメラについて話し始めた。いったいなぜ?
21年03月08日 20:47
【ウミガメのスープ】 [ぎんがけい]
【ウミガメのスープ】 [ぎんがけい]

もう食べられないよー。
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リュウジ「おい、あの防犯カメラ見てみろよ。いろんなところを見渡せるよな。すごいよな。俺らが変なことしたらそれもばっちり映ってしまうよな。」(俺もう食えないから今のうちに俺が食べられない分の肉をヒロシの皿にのせたろ。)
ヒロシ「なるほど、おもしろいね。ところで、お皿のお肉が増えてる気がするんだけど。」
リュウジ「気のせいだよ。」
(簡易解説)
天井についてる防犯カメラに視線を誘導しているうちに自身が食べきれないお肉をヒロシの皿に移すため。
ヒロシ「なるほど、おもしろいね。ところで、お皿のお肉が増えてる気がするんだけど。」
リュウジ「気のせいだよ。」
(簡易解説)
天井についてる防犯カメラに視線を誘導しているうちに自身が食べきれないお肉をヒロシの皿に移すため。
「新ラテシン もしもし私?」「1Good」
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1人暮らしのカメコは家に帰る際に
誰もいないのにも関わらず自宅に電話をかけることがあるのです。
一体なぜ?
誰もいないのにも関わらず自宅に電話をかけることがあるのです。
一体なぜ?
21年03月09日 19:59
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
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ただいま、留守にしております。
ピーーと言う発信音の後にご用件をお入れください。
ピーー・・・あっアレクサ?『部屋の暖房を入れておいて』
他に人が居てくれたらメールで済むんだけどね(´・ω・`)
ピーーと言う発信音の後にご用件をお入れください。
ピーー・・・あっアレクサ?『部屋の暖房を入れておいて』
他に人が居てくれたらメールで済むんだけどね(´・ω・`)
「つまらない節約。」「1Good」
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部屋の掃除をしていたカメコは、一つの穴を見てお菓子を買うのをやめた。
何故か。
何故か。
21年03月07日 19:12
【ウミガメのスープ】 [海擬き]
【ウミガメのスープ】 [海擬き]

あさりのスープ
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カメコは小学生の息子であるカメオの部屋の掃除中。掃除機を使うためコンセントを見るとそこには1つの穴が。
(1つの……?)
「何コレ!ガムが詰まってるじゃ無い!」
息子のカメオの悪戯で片方の穴がガムで塞がり、一つになってしまった穴を見て、カメコはもうガムを買い与えるのをやめた。
(1つの……?)
「何コレ!ガムが詰まってるじゃ無い!」
息子のカメオの悪戯で片方の穴がガムで塞がり、一つになってしまった穴を見て、カメコはもうガムを買い与えるのをやめた。
「奴は四天王の中でも最弱…」「1Good」
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<<…
次のセリフは何でしょう?
次のセリフは何でしょう?
21年03月13日 20:22
【新・形式】 [たけの子]
【新・形式】 [たけの子]

名無しにする必要なかったですね(;'∀')焦ってました…🍄
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上の画像の通り。
スマホの方に優しくなかったと反省しております。
翻案に出題許可をくださったびーんずさんありがとうございますm(_ _)m
スマホの方に優しくなかったと反省しております。
翻案に出題許可をくださったびーんずさんありがとうございますm(_ _)m
「冷たくて甘いパフェ」「1Good」
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喫茶店「ラテカフェ」に訪れたケイゴとショウコ。恋人である2人は、その店のパフェがお気に入りなのだ。その店はコーヒー、スイーツ、どちらもクオリティが高い上に、見晴らしの良い丘にあるので、景色も良いと評判だ。故にカップルからの人気が高く、店の中だというのに多くのカップルが人目をはばからずイチャイチャしていた。無論、ケイゴとショウコも例外ではない
ショウコ「パフェ1口あげる♪ はい( *^-^)ρ(^0^* ) あーん」
ケイゴ「パクッ … うん、やっぱりここのパフェは美味しいな!」
その言葉を聞いたショウコは顔が凍りついた。一体なぜ?
ショウコ「パフェ1口あげる♪ はい( *^-^)ρ(^0^* ) あーん」
ケイゴ「パクッ … うん、やっぱりここのパフェは美味しいな!」
その言葉を聞いたショウコは顔が凍りついた。一体なぜ?
21年03月14日 21:47
【ウミガメのスープ】 [雨翔]
【ウミガメのスープ】 [雨翔]
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マナミと浮気していたケイゴと、ユズルと浮気していたショウコ。2人は同じ日に同じ喫茶店で浮気相手と共に来店してしまった
ショウコ「パフェ1口あげる♪ はい( *^-^)ρ(^0^* ) あーん
ユズル「あーー…n」
ケイゴ「パクッ … うん、やっぱりここのパフェは美味しいな!」
その言葉を聞いたショウコの顔は凍りついた。聞き違いであることを祈りながら声のした方へ視線を向けると、ちょうど彼氏であるケイゴがマナミにパフェをあーんしてもらっている姿が目に入った。視線に気づいたケイゴとショウコの目が合う。ショウコの存在に気づいたケイゴもまた、顔が凍りついていたのだった
ショウコ「パフェ1口あげる♪ はい( *^-^)ρ(^0^* ) あーん
ユズル「あーー…n」
ケイゴ「パクッ … うん、やっぱりここのパフェは美味しいな!」
その言葉を聞いたショウコの顔は凍りついた。聞き違いであることを祈りながら声のした方へ視線を向けると、ちょうど彼氏であるケイゴがマナミにパフェをあーんしてもらっている姿が目に入った。視線に気づいたケイゴとショウコの目が合う。ショウコの存在に気づいたケイゴもまた、顔が凍りついていたのだった












