「【Cらて】俺の方が声でかい!!」「9Good」
トリック:1票納得感:8票
夏真っ盛りの都会にて。
ミーンミーンミーーーン
セミの声が一段と大きく聞こえるたび、声を張り上げるカメオ。
さて、カメオは何と言っているのだろう?
ミーンミーンミーーーン
セミの声が一段と大きく聞こえるたび、声を張り上げるカメオ。
さて、カメオは何と言っているのだろう?
24年01月31日 21:23
【20の扉】 [「マクガフィン」]
【20の扉】 [「マクガフィン」]

discordで見たことある人はお口チャック!!!!
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A. 「いらっしゃいませ」
お客さんが来店する際、必ず自動ドアが開く。
するとその度に外の街路樹と店内との間に遮蔽物が無くなり、それまでドア越しに聞こえていたセミの声が一段と大きく聞こえる。
店員のカメオが来店したお客さんにかける言葉といえば、「いらっしゃいませ」である。
お客さんが来店する際、必ず自動ドアが開く。
するとその度に外の街路樹と店内との間に遮蔽物が無くなり、それまでドア越しに聞こえていたセミの声が一段と大きく聞こえる。
店員のカメオが来店したお客さんにかける言葉といえば、「いらっしゃいませ」である。
「修験狼」「9Good」
良質:6票トリック:3票
人狼であるカメオは、満月の夜に月明かりを浴びると、狼化によって半人半狼となる。
人狼は処刑対象であるため、月明かりが照らす夜は山奥に籠って人目を忍んでいる。
ところで、人狼であるとバレない日中にもカメオは山奥にいるのだが、一体なぜだろうか?
人狼は処刑対象であるため、月明かりが照らす夜は山奥に籠って人目を忍んでいる。
ところで、人狼であるとバレない日中にもカメオは山奥にいるのだが、一体なぜだろうか?
24年02月11日 19:38
【ウミガメのスープ】 [ぺてー]
【ウミガメのスープ】 [ぺてー]
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A. 完全な狼として普通に山で暮らしているため。
カメオは太陽光を浴びると狼化する人狼であり、光を浴びれば浴びるほど狼化が進行する。
また、月は太陽光を反射しているため、月明かりでも狼化する。
カメオの狼化の度合いは以下の通りである。
日中:狼
満月:ちょうど半人半狼
三日月:オオカミ系男子(?)
新月:人間
そのため、日中は狼として山奥で暮らし、月明かりの夜は山奥に籠って人目を忍び、新月の夜にだけ単発の深夜バイトをしてみたりするのであった。
カメオは太陽光を浴びると狼化する人狼であり、光を浴びれば浴びるほど狼化が進行する。
また、月は太陽光を反射しているため、月明かりでも狼化する。
カメオの狼化の度合いは以下の通りである。
日中:狼
満月:ちょうど半人半狼
三日月:オオカミ系男子(?)
新月:人間
そのため、日中は狼として山奥で暮らし、月明かりの夜は山奥に籠って人目を忍び、新月の夜にだけ単発の深夜バイトをしてみたりするのであった。
「【二物衝撃No.1】冷やしたピンクのパンツが届いた件」「9Good」
良質:3票トリック:2票納得感:4票
長い間人気のミュージシャン「ベルヌーイ」。
「ロヒンソン」「未来予想図X」「ありがとん」など有名な曲も多数あるが、相当なファンしか知らないマイナーな曲も多数ある。
余談だが、そういうマイナーな曲はふざけているものも稀にあり、しかしまたそれもファンからすればベルヌーイの良さらしい。
さて、以下に①~④で挙げたベルヌーイのマイナーな曲の中で、一番有名な曲のタイトルはどれ?
理由とともに答えよ。
①ぽ
②冷やし中華あたためました
③開いた社会の窓から覗くピンクのパンツ
④センチとインチを間違えて採寸してしまったので死ぬほど大きい制服が届いた件
※少し要知識とします
「ロヒンソン」「未来予想図X」「ありがとん」など有名な曲も多数あるが、相当なファンしか知らないマイナーな曲も多数ある。
余談だが、そういうマイナーな曲はふざけているものも稀にあり、しかしまたそれもファンからすればベルヌーイの良さらしい。
さて、以下に①~④で挙げたベルヌーイのマイナーな曲の中で、一番有名な曲のタイトルはどれ?
理由とともに答えよ。
①ぽ
②冷やし中華あたためました
③開いた社会の窓から覗くピンクのパンツ
④センチとインチを間違えて採寸してしまったので死ぬほど大きい制服が届いた件
※少し要知識とします
24年02月25日 22:36
【20の扉】 [ベルン]
【20の扉】 [ベルン]
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③
カラオケのデンモクで歌手名→ベルヌーイの曲を調べると、五十音順に曲名が並んでいる。
開いた社会の窓から覗くピンクのパンツ
明日になれ
あとぐされ
あの子どこの子
雨の宴
ありがとん
ありがとん(本人映像)
…
さて、ベルヌーイの有名曲を歌おうと調べたら一番最初に強烈なインパクトを放つ「開いた社会の窓から覗くピンクのパンツ」がどうしても目に飛び込んできてしまうため、どんな曲なのかは全然知られていないもののタイトルだけは有名な曲になった。
余談だが、「開いた社会の窓から覗くピンクのパンツ」の読みは「あいたちゃっくからこんにちは」である。
※問題文ですが、一番有名な「曲のタイトル」はどれ?という意味です
カラオケのデンモクで歌手名→ベルヌーイの曲を調べると、五十音順に曲名が並んでいる。
開いた社会の窓から覗くピンクのパンツ
明日になれ
あとぐされ
あの子どこの子
雨の宴
ありがとん
ありがとん(本人映像)
…
さて、ベルヌーイの有名曲を歌おうと調べたら一番最初に強烈なインパクトを放つ「開いた社会の窓から覗くピンクのパンツ」がどうしても目に飛び込んできてしまうため、どんな曲なのかは全然知られていないもののタイトルだけは有名な曲になった。
余談だが、「開いた社会の窓から覗くピンクのパンツ」の読みは「あいたちゃっくからこんにちは」である。
※問題文ですが、一番有名な「曲のタイトル」はどれ?という意味です
「貧すれば鈍する「二物衝撃No.⑯」」「9Good」
良質:6票トリック:1票物語:2票
お金のないカメオが、ウミオの家に電話をかけようと思って扇風機のボタンを押したのはなぜ?
24年03月17日 23:06
【ウミガメのスープ】 [のまるす]
【ウミガメのスープ】 [のまるす]
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身代金目的でウミオを誘拐したカメオ。
身代金を要求する電話をかけたいのだが、声を変える機械を持っていないので、扇風機で代用してみた。
自分と電話機の間に扇風機を挟めば、きっと声を変えられるはず…。
そう考えたカメオは、扇風機とペンと紙を用意して電話を始めるのだった。
身代金を要求する電話をかけたいのだが、声を変える機械を持っていないので、扇風機で代用してみた。
自分と電話機の間に扇風機を挟めば、きっと声を変えられるはず…。
そう考えたカメオは、扇風機とペンと紙を用意して電話を始めるのだった。
「きみが帰ったら、部屋ががらんとしちゃったよ。」「9Good」
トリック:2票物語:6票納得感:1票
これは独り言である。
彼女はとても大雑把で細かいことは気にしない。
パック牛乳は口をつけて飲むし、Tシャツが裏返っていても気にしない。
逆に僕は細かいことが気になるし、潔癖症だ。
箸置きがないとテーブルの上に箸は置きたくないし、ウェットティッシュを常に持ち歩いていないと落ち着かない。
彼女はJPOPも洋楽も雑食でなんでも聴くが、僕はクラッシック以外はあまり聴かない。
正直正反対な二人だけど、逆にそれがお互いの足りないところを埋めて、お互いを知ろうという気持ちを持続させてくれていたんだろう。
そう、大事なことはいつも後から気がつくんだよな。
上記は田中が彼女との別れ話の後、さっきまで彼女が座っていた誰もいないソファに向かって話していた内容である。
さて田中と彼女がその別れ話の最中に交わした約束は何か?
※質問制限なし!
彼女はとても大雑把で細かいことは気にしない。
パック牛乳は口をつけて飲むし、Tシャツが裏返っていても気にしない。
逆に僕は細かいことが気になるし、潔癖症だ。
箸置きがないとテーブルの上に箸は置きたくないし、ウェットティッシュを常に持ち歩いていないと落ち着かない。
彼女はJPOPも洋楽も雑食でなんでも聴くが、僕はクラッシック以外はあまり聴かない。
正直正反対な二人だけど、逆にそれがお互いの足りないところを埋めて、お互いを知ろうという気持ちを持続させてくれていたんだろう。
そう、大事なことはいつも後から気がつくんだよな。
上記は田中が彼女との別れ話の後、さっきまで彼女が座っていた誰もいないソファに向かって話していた内容である。
さて田中と彼女がその別れ話の最中に交わした約束は何か?
※質問制限なし!
24年03月26日 22:52
【20の扉】 [ダニー]
【20の扉】 [ダニー]
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A.話しかけないこと
「もう頭に来た!今度こそ別れる!」
「あーせいせいするね!話の通じない相手はもうウンザリだよ!」
「この家から出てけ!」
「そっちが出てけよ!ここは僕が見つけたアパートだろ?」
「は?お前が見つけたわけじゃないし、家賃は完全折半じゃん。女の子追い出すんじゃねーよ」
「何が女の子だよ、可愛げも何もないじゃないか」
「うっさいな!もう話しかけんな!」
「そっちこそもう話しかけんなよ!」
彼女はソファから立ち上がりダイニングの椅子に腰掛けスマホをイジり始めた。
田中も彼女に背を向けて読みかけの本に手を伸ばした。
それから1時間後。
「・・ごとである」
「あ?話しかけてくんなし」
「これは独り言である」
「・・・」
田中は彼女との仲直りの為に独り言のテイで自分の気持ちを吐露したのだった。
「これは独り言なんだけど…」
その後、彼女の独り言も聞けた。
「もう頭に来た!今度こそ別れる!」
「あーせいせいするね!話の通じない相手はもうウンザリだよ!」
「この家から出てけ!」
「そっちが出てけよ!ここは僕が見つけたアパートだろ?」
「は?お前が見つけたわけじゃないし、家賃は完全折半じゃん。女の子追い出すんじゃねーよ」
「何が女の子だよ、可愛げも何もないじゃないか」
「うっさいな!もう話しかけんな!」
「そっちこそもう話しかけんなよ!」
彼女はソファから立ち上がりダイニングの椅子に腰掛けスマホをイジり始めた。
田中も彼女に背を向けて読みかけの本に手を伸ばした。
それから1時間後。
「・・ごとである」
「あ?話しかけてくんなし」
「これは独り言である」
「・・・」
田中は彼女との仲直りの為に独り言のテイで自分の気持ちを吐露したのだった。
「これは独り言なんだけど…」
その後、彼女の独り言も聞けた。












