休み鶴さんのGoodした問題
Good一覧
良質部門
休み鶴「
この題材は何度か目にしたことがありますが、それはいつも「100点」の状態でした。そこから「30点」にした時にどうなるか?といったところにまでロジカルに思考を進めてこのような問題文に仕立て上げた、えいみんさんの水平思考力の高さが存分に味わえる作品です。」
良質部門
休み鶴「
この問題文が、まさかアレだとは思いませんでした。」
納得部門
休み鶴「
どうしてラテオだけこんなにも特別扱いされるのか?「新・形式の闇スープ」はこんな使い方もできるのですね。」
納得部門
休み鶴「
「はい」は1回でも3回でもなく、2回だからこそ成立します。問題文から想定される第一印象とのギャップも衝撃的です。」
04月01日)
「Special Thanks!!! さなめ。さん^ ^」
良質部門
休み鶴「
解説のストーリーを噛みしめた後に問題文を見返すと、「伸び盛り」「まだ全然」「おまけ」など、自然なクルーがちりばめられていることに気づきます。非常によく練られた構成です。」
07月07日)
「藤井さんと2ヶ月煮込んだ合作スープ、七夕の夜にいかがでしょう?」
良質部門
休み鶴「
「さようなら」の一言が届かない、というシチュエーションの切り取り方が非常にチャーム高く、七夕の雰囲気と相俟って魅力的な問題文です。真相も、ウミガメ問題であることを抜きにして1つの物語として鑑賞できる上質な作品です。」
11月21日)
「SP…るょさん、ダニーさんと挿絵提供フェルンヴェーに全力感謝!」[SP監修]
良質部門
休み鶴「
水平思考は当然のことながら、その前提となる垂直思考の観点も重要なファクターになっている、稀有なパターンの問題です。何故か勝手に思考が遠回りしていました。」
トリック部門
休み鶴「
言葉の選び方・表現の仕方が巧みで、解き手はまんまと事実を誤認して解釈してしまいます。」
12月26日)
「様子を見ながら本日の23:30を目処に締め切りなのです。」
トリック部門
休み鶴「
見えている情報はすべて事実です。しかし、事実だからと言って主観と客観の両方の観点において常に正しいとは限りません。」
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質問数制限) (

時間制限) (

闇スープ) (

名無し出題) (

挿絵あり)
