「この問題文にしっくりくる解説は、おそらく1つしかないのでしょう。問題文のシチュエーションを勝手に想像したが最後、解けなくなります。」
「問題を創る時、こういう着眼点を持てるようになりたい。」
「王道ゆえ解かれやすいかもしれませんが、このタイプは見ていて面白いです。」
「手紙を2回も読み上げて、涙を流す人達…その答えは、現実的に十分にあり得る納得度の高いものです。」
「非現実要素をベールにせず、問題文で公表し、何でもアリになりがちな非現実要素で、納得出来る解説になっているのが凄い。
」
「ルームシェアという舞台で、騒ぐなら夜間、冷蔵庫に食べ物を入れないとルールを教わった。強烈なチャームです。」
「いやね?過去問あさりをしていたら、まさか自分の問題とタイトルがほぼ被る問題と出会うとは思わなかったんですよ。これは凄い偶然。」
「宗教という単語を出し、要知識である事を問題文で伝えているのが、良問へと仕立て上げている。」
「名前ネタはズルい(笑)と思うと同時に良いミスリード。解説の納得度は流石アザゼルさんです。」
「そりゃ呆れますわ。こんな状況には絶対になりたくないですね。言葉の使い方も真似してみたい。」