藤井さんのブックマーク
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06月12日)
「うちの母はこんなことしません。……しませんからね?」
06月24日)
「答えが二つある変則的なウミガメのスープです。」
藤井「
「二つの答えが用意されている」という物語。視点を切り替えながら真相に迫り最後にその全貌が明かになった時、断片的だった景色がひとつに繋がりました。」
藤井「
サンマのいい匂いにつられました。おいしいスープごちそうさまです」
07月01日)
「質問数制限なし。ぱくぱく答えていこう」
藤井「
斬新!これを問題にしようと思い付いたところで、どんな風に問題文として成立させるのかが非常に難しいように思います。お見事でした。」
藤井「
1つ謎が解けても更にその奥にまだ謎がある…こんなオチは予想外でした。なるほど!」
藤井「
普段なんの疑問も抱かずに受け入れていることが、よくよく考えてみれば確かに不思議なことと思えました。着眼点が素晴らしいと思います。」
07月06日)
「要知識…かもしれませんが、難しいことではありません。」
藤井「
うわー、これは凄い。出題者は言わずもがな、これをスナイプ出来るというのも驚くほかありません。」
藤井「
「近場で勉強できるところを教えて」と言われ、気が散りやすそうな場所を探して教えてあげる友人カメオ。気が利きすぎててgjです。」
藤井「
凄く素敵な企画でした。単にスープを紹介するというだけでなく、「繋ぐ」という要素があったからこそ、沢山の隠れた美味スープが引っ張り出されてきたのではないかなと。この三日間でどれだけの過去問を漁ったことか…(笑)とても楽しませて頂きました。」
07月16日)
「まとメモに例題が貼ってあります。質問の仕方の参考になれば幸いです。」 時間制限3時間
藤井「
出題者に問いかけるのではなく、自身の胸の内に問いかけるかのような進行方法がとても斬新で面白いなぁと思いました。この質問数を捌ききって的確に誘導する技量に感服です。うーん参加したかった…!!」
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質問数制限) (

時間制限) (

闇スープ) (

名無し出題) (

挿絵あり)
