
黒井由紀さんのブックマーク
ブックマーク一覧
08月27日)
「ややゆっくり回答になるかもしれません。」
黒井由紀「
答えに気付いた時や解説を読んだときの驚きが大きく、その見事さに惚れ惚れしてしまいます。こんな問題をサラッと出せる紺亭 唐靴蛙さんを尊敬します。」
黒井由紀「
論理の連鎖が気持ちいいです。今日や明日起きても全く不思議ではない日常の出来事なので、納得感も強いです。」
黒井由紀「
一見しただけでは何のやり取りだか分かりませんが、きちんと手掛かりが隠れています。これを閃いたらさぞ快感だろうと思います。あと、こういうライフハック(?)が個人的にすごく好きです。」
黒井由紀「
まさにタイトル通り、と言うべきでしょう。偽装が自然なので、解説を読んでの驚きは一入です。実際にやられたら人間不信になりそうですけど。」
黒井由紀「
川(水辺)と火傷のギャップが良いですね。短い問題文ながら、高い納得感をもたらす解答が用意されている点も素晴らしいです。」
黒井由紀「
半年という長い期間を経て、特に関連性のなさそうな出来事が繋がっているというシチュエーションはチャーム抜群! 短いのに、手掛かりが十分含まれている問題文もお見事です。」
09月29日)
「ひとくちスープです。スナイプ歓迎」 時間制限1時間
黒井由紀「
シンプルな素材が、シンプルに美味しく調理されていると感じました。手を入れすぎてしまうこともなく、それでいて問題文を自然に効果的に成立させるためのアイテムはきっちり選ぶという、阿野仁増夫さんのバランス感覚に感服します。」
10月07日)
「登録2ヶ月にしてドッキドキの初出題。」
黒井由紀「
20年の時を経て見つかるパンツという、ちっぽけなのか壮大なのか分からない物語がとてもチャーミングです。20年という長いタイムラグをものともせず、二つの出来事を論理的に繋げた解説には驚かされました。解説のラストもチャーミングで好きです。」
黒井由紀「
「男はスープに何を望んでいたのだろうか?」という変わった問いかけが非常に魅力的です。しかも、この真相にはこの問いかけでなければならないという、一対一性にキュンとします。問題文で丁寧な描写がなされており、情景がくっきりと頭に浮かぶところが好きです。また、手掛かりを置くこと、ミスリードをすること、伏線を張ることを考えた言葉選びが丁寧になされているので、解説を読んだあと再読することでよりしっかりと問題文を味わえます。」
10月07日)
「次回の回答は10/19(水)24時ごろを予定しています。」 質問制限50回
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挿絵あり)
