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問題制作1

SP依頼済み
[慣れた人にお願いする][2人:2人][パスワードあり][公開&部屋解放]
さなめ。「マクガフィン」ほずみ
大学生の千尋と二つ歳上の先輩・真白は、最近話題の100円均一ショップに遊びに来ていた。

「これがイマドキ女子に人気のあの、″Shop Lain″ですよ~」

先輩の方を向き嬉しそうに語る千尋。前々からずっとここに来ることは真白と二人で計画していたのだ。千尋は喜び勇んで入店する。

「これはどうだろう…。巾着。」
「マステ…こういうの好きかな?」

中に入るや否や、千尋は店内の雑貨等を手当たり次第にざっと物色する。そして閃いたものがあると、Shop Lainに詳しい真白を呼び寄せる。

「先輩!これなんて、友達へのプレゼントなんかにもぴったりだと思いません?」

「なるほど~。それは一番人気の商品で~…。」

真白に向かってリングノートを見せる千尋と、思案する表情を浮かべる真白。暫く口ごもっていた真白を見ると、千尋は露骨に残念そうな顔を浮かべた。そうして、また別のものを探しにいく。

暫くして遂に、真白は千尋の持ってきたマグカップがプレゼントに最適な物だと思い、興奮しながら今回はすっと口に出した。

それなのに、真白はおろか千尋すらも、そのマグカップを購入しなかった。なら、二人は一体何しに来たの?



簡易解説
二人はShop LainにYouTubeの撮影でやってきた。「話題の店の一番人気の商品を当てられるまで帰れません!」

+++++おまけ+++++

「こんにちは~。じぶりんチャンネルのチヒロです!ということで!今回は話題の100円均一、“Shop Lain”にやってきました~!」

「これがイマドキ女子に人気のあの、“Shop Lain”ですよ~」

カメラマンの真白先輩に向けて嬉しそうに語る千尋。今回は話題の100円均一で一番人気の商品を当てるYouTube企画を行うという。

Shop Lain初心者の千尋が商品を物色し、Lainに詳しい真白がネットとにらめっこして判定を下すという仕組みである。

話題性の高いお店であることもあり、チャンネル主の二人は前々からここでそのような企画をすることは計画していたのだ。

「先輩!これなんて、プレゼントなんかにもぴったりだと思いません?」

千尋が自分の持ってきたリングノートをカメラに向ける。すると真白は…。

「なるほど~。それは一番人気の商品で~…はありません!

撮影企画に独特の溜めを行う真白と、そうやって口篭もる真白の言葉尻を聞いて露骨に残念がる千尋。ある程度のオーバーリアクションも、撮影に特有だろう。

そうして膨大な量の商品を物色した千尋は、ついにLainの一番人気のマグカップを見つけ出した。

「それは…」
「なんと…」



「このお店の一番人気の商品で…」

すっ!

判定人の真白は、今度は興奮しながらすっと口に出した。

この判定で二人が喜んだのは言うまでもないことだか、一番人気の商品だからといって二人が私的に購入するとは限らない。千尋は撮影のあと、件のリングノートは購入したが、マグカップは買わなかった。

「ということで、今回の動画は以上です~。面白いと思って頂けたら、ブックマーク登録、Goodボタン、よろしくお願いします!」

おわり。

要約
一番人気の商品で~…すっ!
[9585]
「マクガフィン」[はらこめし]
出題お疲れ様でした〜!
わちゃわちゃ口出ししながらさなめさんのネタの良さに目をキラキラさせてました。楽しかったです!
ありがとうございました!
[22年05月06日 00:08]
1
[9584]
さなめ。[ラテアート]
改めて、ほずみさんマクガフィンさん、一ヶ月の間のSPをありがとうございました。お二方共、私一人では生み出せない設定の妙やトリック、また細かな「気遣い」的表現などを挙げてくださり、非常に勉強になりました。お疲れ様でした〜![編集済]
[22年05月05日 22:19]
1
[9583]
ほずみ[ますか?]
出題おつかれさまでした!
あまりアレコレ言えず、ガフィンさん頼りになってしまいましたが関われて楽しかったです~!
[22年05月05日 22:15]
1
[9582]
さなめ。[ラテアート]
だだだださんのナイス飛躍で無事正解が出ました〜!
[22年05月05日 22:14]
1
[9581]
お知らせ太郎【公式】
問題が解決され、SP部屋が公開されました!
[22年05月05日 22:13]
1
[9580]
ほずみ[ますか?]
お!正解でましたね!
[22年05月05日 22:11]
1
[9579]
さなめ。[ラテアート]
いざ〜
[22年05月05日 22:00]
[9578]
ほずみ[ますか?]
出題待機~!
[22年05月05日 21:29]
1
[9576]
さなめ。[ラテアート]
↓木曜の22:00に出題します!
[22年05月04日 00:26]
2
[9575]
さなめ。[ラテアート]
お二方ともご返信ありがとうございます。

堅い表現は私の癖みたいですね〜。ぎこちなくて申し訳ないです。長い問題文なので、難易度は少し簡単くらいでいいかなと思います。

今は少し忙しいですが、折を見て今週中についに出題したいと思います。
[22年05月02日 22:40]
2
[9574]
「マクガフィン」[はらこめし]
こんばんは〜!
個人的に気になった部分は潰していただけてるなーという感じですので、難易度(発言当て<why当てだと思っています)やほずみさんご指摘の細かい表現部分(リーズナブルよりは「とっても甘くて」とかの方がいちごの話っぽいかな!)などがさなめさんのお好み通りに調整できたら完成で良いのではと思います!

[22年05月02日 21:24]
1
[9573]
ほずみ[ますか?]
ガフィンさんの挙げた懸念は解消できてそうです!
個人的には「強い薦めがあった」「曰く」など堅い表現がやや気になりましたが「明るい先輩が出すクイズ」という真相とのギャップを狙うならアリな範囲かと思います~
[22年05月02日 20:49]
1
[9572]
さなめ。[ラテアート]
マクガフィンさんもご返信ありがとうございます。

時系列の問題や謎の提示の仕方に確かにと思いつつ、その点を自分の中では解消できた問題文を再度作ってみました。これでも明らかに不自然であれば、なぜ?タイプに移行しようと思います。

さクガずみ(←どうでもいいですが、イナーシャさんみたいに今回の共同作成のメンバーの名前を考えてみたところ、漫画家みたいになりました笑)


高級なものからお手頃価格のものまで色んなイチゴを取り揃えた、イチゴ好きにはたまらない専門店“Shop Lain”にやって来た千尋と、先輩の真白。というのも、二人はイチゴが大好きで、真白の強い薦めがあったのだ。

気分上々な真白に背中を押されながら入店するや否や、数多のイチゴを物色・試食し始めるイチゴ狂いの千尋。その中でとあるイチゴ“はちおとめ”を指さし、お店常連の真白に尋ねた。

「先輩、これなんて贈り物にもぴったりな逸品じゃありません?」

「お、なるほどね~。それはこのお店で私が一番好きなイチゴで~…」

なんて愉しげに言いつつも、なかなか試食に手をつけない真白。そこで千尋はしばらく考え込んで、別品種のイチゴ“ななおう”を挙げる。

「これもリーズナブルで、先輩が好きそう?」

すると今度はすっと口にした真白。

このとき真白が千尋に放った一言の全文を明らかにして下さい。

{※}一言一句を当てることも可能ですが、ニュアンスが正しければ正解とします。

SP:ほずみさん、「マクガフィン」さん


【FA:】
それはこのお店で私が一番好きなイチゴで~…{すっ!}

+++++おまけ+++++

「ここがLainだよ~!外装からイチゴ感が漂うお店!」

と、お店の前に着いた途端に千尋の後ろに回り、背中を押す真白。いつも陽気で明るい彼女だが、今日は大好きなイチゴを前に一段と気分が乗っている。

一方の千尋も、先程まで新入りらしく緊張していたのに、イチゴ専門店の前では興奮が収まらない様子。

「じゃあ、さっき言った通り、{三回でクイズに正解できたら}プレゼントしてあげるね~!」

という真白の一言を背に頷き、数多のイチゴを物色・試食する千尋。

目的地に向かう途中、真白が言ったというのはこんなことだった。曰く、{「三回で私の一番好きなイチゴを当てることができたら、千尋ちゃんにそのイチゴをプレゼントしてあげる!」}というクイズ。

割と必死になってイチゴとにらめっこしている千尋の後ろから、にやにやと動向を見つめる真白。普段から同輩にもクイズを出しては愉しむことが彼女の趣味なのである。

「先輩、これなんて贈り物にもぴったりな逸品じゃありません?」

“はちおとめ”を指して言う千尋を見、真白は心の内で嘆息した。美味しいイチゴではあるが、その酸味は{私の特段気に入るものではない。}流石に最初に当てることは不可能だろう…。

そんな彼女は、テレビ番組よろしくこう言った。

「お、なるほどね~。それはこのお店で私が一番好きなイチゴで~…{はありません!}」

残念~!と続ける真白の愉しげな表情を一瞥し、再度千尋は思案していた。目的の品ではないので試食には手をつけない真白だが、オーバーリアクションと共に存分に新入りで遊んでいる。

しかし、千尋も千尋で流石のイチゴ狂いといったところで、次に候補に挙げたイチゴは“ななおう”だった。即ち、真白の一番好きなイチゴ。即ち、今回のクイズの正解札。

「これもリーズナブルで、先輩が好きそう?」

と不安げに放たれた一言に、真白は一瞬目を見開くが、すぐに先までの「愉しげモード」に移行した。

「なんと…」
「なんと…」

「それはこのお店で私が一番好きなイチゴで~…」

「{すっ!}」

大仰な溜めのあとで、正解を宣言したところで、千尋も驚きの表情を浮かべた。その肩を両手に摑み、すご~い!と賞賛する真白。そして、はじめから正解如何に関わらず千尋のために使うつもりでいたポイントが溜まっている会員カードを取り出したのだった。

「それでは~、新入り千尋ちゃんの大歓迎を記念して!」

おわり。

【簡易解説:】
真白は千尋に、「自分が一番好きなイチゴはどれか」というクイズを出していた。“ななおう”がその正解だったため、「それはこのお店で私が一番好きなイチゴで~…」というクイズ独特の溜めの後、{すっと口にした}。即ち真白が千尋に放った一言の全文は、「それはこのお店で私が一番好きなイチゴで~…{すっ!}」ということになる。

【要約:】
クイズで~…すっ!
本当にすっと口にしていた。
[22年05月02日 10:07]
1
[9571]
「マクガフィン」[はらこめし]
お疲れ様です!いい感じにまとまってきてますね〜!

ひとつお聞きしたいのですが、『すると今度はすっと口にした真白。ここで真白が千尋に放った一言は何?』とした場合、FAとなる一言は「それはこのお店で私が一番好きなイチゴで~すっ」という認識で合ってますでしょうか?
個人的な懸念点としては、「すっと口にした」と明記した後に「ここで放った一言」を問いかけた場合、普通に読むと時系列的にすっと口にした後に言った言葉についての話になりますので、今のままだと文章として不自然かなという印象を受けます。
また、扉というジャンルを考えればそれでも良いのかもしれませんが、読み手がトリックに引っかかることを前提としている問いかけを行い、実は文章の中で既に答えを明示しているというタイプの問題文は、厳密には問題としての体を成していない(謎がない)と私としては考えておりますので、それなら「真白がすっと口にしたのはなぜ?」の方が良いかなぁと思っております。

この辺りはかなり個人の好みや信条に依る部分が大きいと思いますので、さなめさんが一番しっくりくる形を選んでいただければと思います。
[22年05月02日 00:55]
1
[9570]
さなめ。[ラテアート]
ほずみさん、ご返信ありがとうございます。

そのご意見も踏まえると「ここで真白が千尋に放った一言はどんなこと?」にして、ニュアンスがあっていればOKという風に内容重視な雰囲気を出す(か無難に真白がすっと口にしたのはなぜ?で置きにいく)のが良さそうですね。解説が書け次第、そろそろ出題にこぎつけられそうです…!
[22年05月01日 13:28]
1
[9569]
ほずみ[ますか?]
よさそうですね!
「それは“ななおう”がどんなイチゴだから?」だとあまり掘り下げないままに「先輩の好きなイチゴ」という答えがなんとなく出てきてしまいそうなので、この方向だともうちょっと工夫が必要そうです。
「ここで真白が千尋に放った一言は何?」の方が個人的には好みですが、セリフ当ての扉となると文字数などから当てる流れになってグダるのもちょっと心配ですね…
[22年04月30日 23:21]
1
[9568]
さなめ。[ラテアート]
高級なものからお手頃価格のものまで色んなイチゴを取り揃えた、イチゴ好きにはたまらない専門店“Shop Lain”にやって来た千尋と、先輩の真白。というのも、二人はイチゴが大好きで、真白の強い薦めがあったのだ。

気分上々な真白に背中を押されながら入店するや否や、数多のイチゴを物色・試食し始めるイチゴ狂いの千尋。その中でとあるイチゴ“はちおとめ”を指さし、お店常連の真白に尋ねた。

「先輩、これなんて贈り物にもぴったりな逸品じゃありません?」

「お、なるほどね~。それはこのお店で私が一番好きなイチゴで~…」

なんて愉しげに言いつつも、なかなか試食に手をつけない真白。そこで千尋はしばらく考え込んで、別品種のイチゴ“ななおう”を挙げる。

「これもリーズナブルで、先輩が好きそう?」

すると今度はすっと口にした真白。*それは“ななおう”がどんなイチゴだから?

*ここで真白が千尋に放った一言は何?[編集済]
[22年04月28日 23:09]
1
[9564]
さなめ。[ラテアート]
お二方共ご返信ありがとうございます。自分の問題作成能力の無さが窺えてありがたいです…。

・Youtubeだと分かりづらく、テレビだとやはり不自然な感じが否めないので、メディア要素は払ってみました。一番好きの方が良さげでしょうか、性格の設定匂わせはもう少し考えてみます。
・最初は実在の品種を借りない名前をつけていて、固有名詞ばかり冗長でいらないかな〜と思って消しましたが、ミスリードを誘うようであればつけてみますね。
・真白がすっと口にしたのはなぜ?←これが無難そうですが、真白がすっと口にしたのは、〇〇(イチゴの名前)がどんなイチゴだったからだろう?もすごく良いなと思います。本当にありがたい…。
[22年04月26日 21:58]
1
[9563]
「マクガフィン」[はらこめし]
私としても問いかけに「イチゴを食べる前に」と入れるのはやめておいた方が無難かなぁとは思います。
「真白がすっと口にしたのはなぜ?」か、もしくは「私の一番好きなイチゴで〜」にしておいて、「真白がすっと口にしたのは、〇〇(イチゴの名前)がどんなイチゴだったからだろう?」→真白の一番好きなイチゴ、とするのもありかな〜なんてふわふわ考えています。
[22年04月26日 13:05]
1
[9562]
ほずみ[ますか?]
方向性としてはよさそうですね!!
少し気になったのは
・千尋と真白の関係性(ただの先輩後輩?テレビは関係ない?)
・テレビ関係ないなら真白の性格に関する設定を匂わせたい&人気以外のランキングの方がよいかも?
・「別種類のイチゴに言及する」の部分だけ周りより堅い表現でやや浮いて見える
・不要なミスリードを避けるために、1回目のイチゴと2回目のイチゴに別の名前を付けてもいいかも
問いかけに関しては、案が出ている中だと「真白がすっと口にしたのはなぜ?」がすっきりしてよさそうです。もしくは、*部分から「食べる」要素を抜いて「さて、真白が千尋に言った一文は何だろう?」A.「それはこのお店で一番人気のイチゴで~すっ」
みたいにしてもいいのかなーと思いました。
[22年04月25日 21:13]
1
[9561]
さなめ。[ラテアート]
高級なものからお手頃価格のものまで色んなイチゴを取り揃えた、イチゴ好きにはたまらない専門店“Shop Lain”にやって来た千尋と、先輩の真白。

入店するや否や、数多のイチゴを物色・試食し始めるイチゴ狂いの千尋は、その中のとあるイチゴを指さし、お店常連の真白に尋ねた。

「先輩、これなんて贈り物にもぴったりな逸品じゃありません?」

「お、なるほどね~。それはこのお店で一番人気のイチゴで~…」

なんて言いつつも、なかなか試食に手をつけない真白。千尋はしばらく考え込んで、別種類のイチゴに言及する。

「これもリーズナブルで人気そうですね!?」

すると今度はすっと口にした真白。*イチゴを食べる前に真白が言ったことは一体何だろう?

*…本当はすっと口にした、がイチゴを食べるとイコールではなく、で~すっと言ったあとに試食を食べたという設定で問いかけのミスリードを作ってみたが、ややこしくなってて微妙かもしれない。

逆に千尋が味わったのは?だと、単に真白がその商品を(すぐ試食して)気に入ったから喜んだのでは?と質問されたときに停滞しそうなので一旦却下。

真白がすっと口にしたのはなぜ?と穏当に行くのも一考か。

…というような進展ですが、問題文に改善点はありそうですか…?

(解説は後日予定。)[編集済]
[22年04月25日 17:02]
[9560]
さなめ。[ラテアート]
ほずみさんお帰りなさい~。

お二方のアドバイスを基にした、「食べ物系専門店」「二重トリック」までは確定しようと思います。問題文を至急形にしていくつもりですが、「真白がどんな立場か」と「問いかけをどうするか」を検討中。

「一方千尋が味わっていたものは」とかは結局トリックバレな気がしてならないが果たして…。
[22年04月24日 21:46]
2
[9559]
ほずみ[ますか?]
通常運転に戻りました。
マクガフィンさんの「口にした」案いいですね![9558]の方向性でいいんじゃないでしょうか!
[22年04月23日 01:27]
1
[9558]
さなめ。[ラテアート]
▽何かの専門店での最◯◯商品当て

・食べ物系の店
→最近話題の◯◯店にやってきた(原案と同じ)
→いくつか頼んだり、物色したり
→千尋が始めに言及した(頼んだ)食べ物は、真白が「一番好きな/美味しい/お薦めな味で~」というのになかなか食べない(←ここで千尋の露骨な残念顔、は、マクガフィンさん案の場合は蛇足になり得るので、単に違う品を検討し始めた等でありかも)
→次に話題に上がった品は真白がすっと口にする(二重トリック構造)
→千尋の嬉しそうな顔など

という構成にするとなると、企画ではなく単に真白が千尋をお薦めの店に連れて行って(店員パターンもあり)、そこで軽くクイズしてたという設定とする。

・骨董品等or食べ物ver.2
原案の原型をある程度残したまま、専門店での明瞭さを取り入れる。

個人的にはマクガフィンさんの二重トリックがすごく好きで、トリック性の隠蔽にもしっくり来ているので前者を採用したいと思っています。

その際、テレビ企画要素を残すと(カメラマンの真白は)不自然になるので、「真白の方を向いて」は削除し、真白にはお店常連のお客さんや店員さんになってもらうのが良さそう。

また問いかけは、シンプルな「二人は何をしていた?」「真白が求めていたものは?」「一体なぜ?(丸投げ)」でも成立はするが、問題の魅力は劣りそう。「その(すっと、の)前に真白が言ったせりふは?」と真っ向勝負(ミスリードあり)にしたり、「逆に千尋が噛みしめたのは?→正解の喜び」といったオシャレ感を出したり…と検討中。

こんなことを考えています~。
[22年04月20日 21:01]
2
[9557]
さなめ。[ラテアート]
マクガフィンさんこんばんは、ありがとうございます。

>9555の二重トリックとても好きです、言及なさっていた「情景のミスリード」にも一役買っていて絶妙!テレビ企画でなくても、内容次第では友達間でクイズをしているでも作れそうですので、そのトリックの取り入れもやってみたいですね。
真白が店員パターンで、お店紹介を狙って、とか。

企画内容は、ひとまず「何かの専門店」というのがわかりやすく、基本軸にしようと思います。
[22年04月18日 21:21]
[9556]
「マクガフィン」[はらこめし]
問いかけもなかなか難しいところですね〜
ある程度シチュエーションが決まってからが良いとは思いますが、企画内容などとも合わせて考えてみますー
[22年04月18日 14:33]
1
[9555]
「マクガフィン」[はらこめし]
まとめありがとうございます!
私もバタバタし気味で諸々遅くなっております。申し訳ない。

「すっと口に出した」の不自然さについてですが、企画の具体例の話と合わせた雑な案を一つ置いておきます。めちゃざっくりです。

食べ物系のお店での一幕にして、千尋が持ってきたものを見た真白が「なるほど~。それは私が一番好きな味で~…。」などと言っているのになかなか食べないかのような表現
→今度はすっと口にした(食べる⇆話すはバレ前提の二重のトリック)

上の例だと企画である必要性すら曖昧ですが、トリックの活用案の一つとして提出しておきます。
[22年04月18日 14:29]
1
[9554]
さなめ。[ラテアート]
【まとめ】
▽大学生なのは完全削除
▽YouTube→テレビの方がわかりやすく、1:1形式の撮影や企画内容の変更などで対応
▽「暫く口ごもっていた」「すっと口に出した」の不自然さ→「それっきり考え込んでいた」「すっと言った」と言葉自体を変えたり、状況を少し弄ることで表記を変えたり
▽問いかけからFAが曖昧→「真白は何と言った?」での真っ向勝負で難易度を上げるか、「二人は何を喜んでいた?」などいろいろ検討中
▽100均アイテムの情報過多→“何かの専門店”にすることでアイテムへの重要度を下げる
▽企画内容の納得度→“専門店の一番何かで尖った商品を探すゲーム”ならば問題文の核を維持しつつ、納得度と簡潔さをUPできそう
▽具体的な例→人気、最高値、最古参など尺度があるもの沢山を検討中(真っ先に思いついた=ありそうなのがフルーツ系、骨董美術系)
[22年04月17日 20:43]
1
[9553]
ほずみ[ますか?]
業務連絡なのですが、明日から金曜日まで、ネットが使いにくい状況になるため、コメントなどしにくくなります。
遅くなっても確認やコメントはしますので、私から無反応でも気にせずに進めてください!
[22年04月17日 16:53]
1
[9552]
さなめ。[ラテアート]
そうですね、骨董市の最高値とか、それこそ専門店にするとよりわかりやすそうです。

そういえばみんな次期主催者だ…!
[22年04月16日 20:49]
1
SPをしてもらったユーザーに感謝状を送ろう!(SPとは?)感謝状の数に応じて、送った人・送られた人に称号ゲットのチャンス!
「マクガフィン」さんに感謝状を送りました。
ほずみさんに感謝状を送りました。