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物の名前は複数ついていても、本質は同じというのがソシュール的言語学の考え方である
例えば犬を「犬」と呼んでも「ドッグ」と呼んでも犬は犬で
何と呼ぼうが本質は変わらない

さて、ソシュール的言語学によると猫はキャットと呼ばれても本質は変わらない
だがある犬たちを全て、ドッグと呼んでしまうとおかしいことになってしまう
しかもその犬は1匹だけではなく世界中にたくさん生息している

かつてこの犬たちは世界中のお偉いさんたちに愛されており、時々国間で交換していたという
これはどういうことだろうか?


[らんゆき] [10回良質問]

【ウミガメ】18年09月26日 07:29

初投稿?です ラテシン時代の私の最初の作品を微妙に変えて(答えは同じ)再投稿です~(同時進行中)

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この ある犬 とは実はわんわん吠える犬のことではなかったのだ
日本語のスパイ、まわしもののことを 政府の犬 国家の犬 などと呼ぶことがあるだろう
この問題はそのことを指していたのだ
そしてスパイといえばコードネーム
コードネームが全員同じだと意味が無いだろう

つまり答えは
国家の犬はつまり、スパイのことを指しているため、同じコードネームの人はいない
ということだ

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