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簡易解説
様々な「国民の祝日」が秋に新設されていった結果、連続して十日以上の国民の祝日ができてしまった。
その結果政府は、その十連休以上を、「秋休み」と称することに。
長い解説
2194年
11月5日が、最高齢でご逝去なさった観礼天皇の誕生日のため、「観礼の日」が新設。
11月3日 文化の日と間となる11月4日も、国民の休日に。
2250年
11月7日 大阪オリンピックの閉会式のため、「運動の日」に。
同時に11月6日も国民の休日に。
2313年
11月9日 日本の宇宙船が、地球で初めて地球外生命体との接触を確認。その後の平和的交渉を進めていく軸になったため、「宇宙の日」新設
同時に11月8日も国民の休日に。
2486年
11月11日 「祥秦の節句」と称し、「祥秦の日」が新設。
同時に11月10日も国民の休日に。
2675年
地軸が動いた影響で11月1日が秋分の日に。
同時に11月2日が国民の祝日に。
お偉い様達(あれ、、11月1日から11日まで全部祝日になってしまったぞ、、
よしこれを「秋休み」としよう)
※祝日法により、国民の祝日と国民の祝日に挟まれた日は、国民の休日となります
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