銃の名手のラテナへのインタビュー記事より抜粋
ラテナ「あたしより銃の腕が上手い奴を教えろ?
ハッ、あたしが聞きたいね…いや待った1人いる。
あの堅物で気真面目な軍指揮官のミスリード中尉だ。」
しかしミスリード中尉の銃の腕は平凡的でラテナのような記録も武勇伝の類も一切ない。
なのになぜラテナはミスリード中尉の名を上げたのだろう?
ラテナ「あたしより銃の腕が上手い奴を教えろ?
ハッ、あたしが聞きたいね…いや待った1人いる。
あの堅物で気真面目な軍指揮官のミスリード中尉だ。」
しかしミスリード中尉の銃の腕は平凡的でラテナのような記録も武勇伝の類も一切ない。
なのになぜラテナはミスリード中尉の名を上げたのだろう?


甘木さんから挿絵を提供して頂きましたのです(2人の設定は今回限りのオリジナルなものなので悪しからず)
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