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おすすめの漫画を教えておくれよ!

愛を語っておくれよ

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あなたのイチオシ漫画は何ですか?
ジョ○ズになった気持ちでプレゼンしてください。
弥七『ふたつのスピカ』(柳沼行先生)
毎話泣けます><
作品よりも、作家さん買いしてしまう傾向ありなので参考になるかどうかあやしい…。

中村光さんの作品は好きで全部読んでます。
他に全作品揃えているのは、加藤元浩さん。
あっ、ダンジョン飯も既刊揃ってます。九井さん作品もなかなか味があって好き。

イチオシは、岩本ナオさん作品。
画風や内容がかなり独特なので、好みがわかれるかなとは思いますが💦

ジョ○ズプレゼンはできないー
きっとくりす「キモオタ、アイドルやるってよ」(一色いたる)
アイドルオタクの少年が、ある日目覚めたら美少女になっていたのです。この美少女を活かすにはオタクとして需要もわかるアイドルを目指すしかないと、オーディションを受けに行くのです。音痴で運痴な主人公が頑張ってる姿や、友だちが増えていく様子がよいです。(打ち切りで完結してしまったのが残念なのです><)
「誰かを呪わずにいられないこの世界で」
呪いで人を殺す能力を持った殺人鬼とそれに対抗する能力を持った探偵の頭脳戦
呪いで人を殺す能力は多種多様で、それぞれ一定の条件に満たないと殺せません
探偵の能力は呪いで殺された死体一つにつき一回YESかNOで答えられる質問を呪神(殺人鬼に能力を渡した神)の思念体に答えてもらうことの出来る能力であり、探偵と殺人鬼の頭脳戦が見所です!
因みにマンガupで無料で読めます。
るょ福本伸行の「天」という麻雀漫画です。
「アカギ」が有名な同作者ですが、じつはこのアカギは、もともと「天」に登場したキャラクターなんです。
スピンオフというやつですね。

さて、この漫画は麻雀漫画なのに、実は16~18(最終)巻はほぼ麻雀をしません。
「赤木通夜編」と題されており、内容は、
「アルツハイマーを患った天才『赤木』が、自分を見失う前に生前葬を行い自殺を選ぶ。」
「死ぬ前に、かつて鎬を削ったライバルや仲間を呼んで最後の挨拶を交わす。」
というもの。それだけで2,3巻使っちゃう。
自殺を止めようとする仲間や、その時に赤木の語る死生観や人生観がものすごく心に刺さる。
私はこれでかなり価値観が変わりました。麻雀知らなくても楽しめるから見てほしい。
イナさん「斉木楠雄のψ難」は今世紀最大の面白さと言っても過言ではありますが、読まないと人生の半分損したような気持ちが味わえます。最高の超能力系ギャグ漫画的なやつ。日本の高校青春をたっぷり感じられることがなきにしもあらず。めっちゃ笑いますねーまじ卍。ニホンノミナサーン!ココミアイシテマース!ゼヒココミンズハイリマセンカア?
(日本語訳:イナさん)
(こちらの文章について、どんなに適当に訳していたとしても翻訳家は一切の責任を負いません。予めご了承ください。)
ヴァルガリス※イチオシと言われましたが、これ以上絞れませんでした。
『がっこうぐらし!』 学校で生活するという設定だけどドキドキハラハラするストーリーになっています。とりあえずニコニコ動画でアニメ第1話(無料)をコメントなしで最後まで見てほしいです。
『五等分の花嫁』 頭の悪い五つ子ヒロインに主人公が勉強を教えていくというお話。恋愛コメディにしては良くできています。
『RAVE』 正統派の勇者が魔王を倒す系。墓を守るドクロには泣きました。
『極黒のブリュンヒルデ』 ちょっと怖めの異能力系戦闘マンガ。バトルよりも戦略重視。主人公の策略がすごかったです。
『スケッチブック』 ほんわか四コママンガ。ふと読みたくなります。
『封神演義』 殷・周時代を描いた中国の小説を、オリジナリティーを加えマンガ化。仙界大戦の聞仲VS武成王には驚かされました。
『HIGH SCORE』 JK中心のギャグマンガ。ギャグセンスが好き。
びーんずキングダム、ヒナ
靴下 [10ブクマ]ドラえもんに勝る漫画はありません。
人生で出会わない人はいないんじゃないかな?
花粉 [200回良質問] 「イド:インヴェイデッド」ござる
ほずみ [『 良い質問です 』]「Q.E.D.証明終了」「C.M.B.森羅博物館の事件目録」 それぞれ(基本)1話読み切りのミステリー。QEDは天才数学者の少年が安楽椅子探偵として、CMBは歴史や生物の天才少年が様々な場所に出かけていって謎を解決します。QEDの燈馬くんは数学者らしく、事件の真相の可能性一つ一つを検証していくところが他の少年探偵ものとはちょっと違っていて好きなところです。
CMBの森羅くんは正に「博物館!」って感じの知識の幅も興味の幅も広く、わくわくさせられます。「世界ふ〇ぎ発見」が好きな人なら気にいるかも。
二作品とも同じ作者さんで同じ世界でのお話ですが、二人のスタンスの違いなんかも比べると面白いです。
※Q.E.Dの方は50巻で完結して、今は新シリーズ「Q.E.D. iff ―証明終了―」として連載されてます。

他にもたくさんありますがこの2つだけにしておきます!
ぐったりウサギ93空っぽのやつでいっぱい 作:アボガド6

ボカロPや絵師をしているアボガド6(あぼがどろく)の初単行本。大人を消したい子供と全能の神様、機械に育てられた子供と学校一の人気者、寿命と引き換えに願いを叶える男と全ての願いを叶えた少女。アボガド6の絵とストーリーが化学反応を起こした作品です。一つ一つのストーリーに意味があり、すべて読むと今までの世界が繋がる…すごく人間社会について考えられる一冊です。うん…泣ける(iωi)涙枯れちゃう。
甘木 [☆スタンプ絵師]「アルティメットジャンケン」
未来予知、テレパシー、強運、催眠術……などなどの「絶対にジャンケンで負けないだろう」という能力を持った者たちによるジャンケン大会。頭脳戦や心理戦がひかる傑作。現在コミックスは1巻、おそらく前後巻かな?続編の「アルティメットお遊び」もある。
紗南「保安官エヴァンスの嘘: DEAD OR LOVE」
コメディです。ご存じでなければ一度読んでみてほしいです!オチがくるなーと分かりながらも、ページをめくると吹き出してしまいます。疲れているときも疲れてないときもオススメです。
異邦人【金田一少年の事件簿】
初めて読んだのは24歳ぐらいの時でしたが、哀しき怪人たちが背負っている絶望の闇に涙し、心優しき主人公が差し出す救済の光に涙し、歯医者の待合室でボロボロ泣いて受付のおねーさんに笑われた程度には面白いです。
ゆるぼ:てぃの(当アンケ作成者)にぴったりな作品はありませんか?

好きなジャンル↓
「ハイキュー!!」「ブルーピリオド」などの青春成長物語
「ダンジョン飯」「甘々と稲妻」などの“何かが出来上がるまでのプロセス”を描いた作品
「荒川アンダーザブリッジ」「聖☆おにいさん」などの中村光先生作品
弥七最近読んでる本です。みかんです。

『怪病医ラムネ』(阿呆トロ先生)
『明日ちゃんのセーラー服』(博先生)
『SPY×FAMIRY』(遠藤達哉先生)
「ほしとんで」

本田さんという方が描かれています。
まだ2巻しか出てませんが、たぶん俳句が作れるようになるまでというプロセス系です。
コメディなのでゆるっと読める作品。
青春成長物語から青春演劇物「まくむすび」がオススメです。
るょ「山賊ダイアリー」を推しておきます。
猟師兼漫画家の作者の実体験を漫画にした作品です。
絵柄は雑なのに出てくる料理はすごく美味しそうに感じるからふしぎ。
イナさんハイキュー好きな人なら絶対ハマる、「灼熱のカバディ」をオススメします!!!
騙されたと思って一回読んでみてください。カバディはネタスポーツではなく、奥の深いれっきとしたスポーツです。男子高生の青春物語。面白い!
ヴァルガリス主人公が成長する(勇者が出来上がる)という意味では『RAVE』が良いと思います。
びーんず風光る
靴下 [10ブクマ]青春成長? とはちょっと違うかもですが、最近『暗殺教室』の面白さにハマってます。
漫画ももちろん、アニメ版もオススメです!
花粉 [200回良質問]すみません。あまり読んだりしないので。答えられません。
ほずみ [『 良い質問です 』]青春系だと「はしっこアンサンブル」工業高校の合唱部に様々なトラウマを持ったメンバーが集まって合唱に挑戦するストーリーです。

プロセス系でいきますと「きのう何食べた?」です。主人公のシロさんがご飯を作る場面は、一品ものを作っているのではなく、「食卓(もしくは献立)」を作っていて読んでいて惚れ惚れします。何品も同時に料理を作る様子は圧巻です。
あとは「広告会社、男子寮のおかずくん」「新米姉妹のふたりごはん」あたりも…(ご飯ものばっかですが)

中村先生作品ではないですがギャグ繋がりで。御存じかもしれませんが「鬼灯の冷徹」をお勧めします。「聖☆おにいさん」好きな方は鬼灯の冷徹も好きな方多いイメージなので。地獄で働く鬼が主人公で、色んな妖怪や歴史上の人物との日常(という名のトラブル)を過ごすギャグ漫画です。最近完結してしまって寂しいです…

アフタヌーン・モーニング作品が多くなってしまいました笑
紗南青春(成長)物語:「セトウツミ」
この枠とはちょっと違う気もしますが、強引にねじ込んでおきます。男子高校生2人を中心とした「青春」の日々を描いています。8巻までなのでお気軽に読んでみてください!

中村光先生系:「ブラックナイトパレード」「喰う寝るふたり住むふたり」
前者は中村光先生なのでご存知かもですが、ゆるりとした世界観で次々と先を読みたくなります。後者は別作者さんですが、同棲する男女の日常を描いたもので、「聖☆おにいさん」をもう少し現実に寄せた感じだと思います。よろしければぜひ!