

良質部門
ダニー「淡々とした説明で綴られる問題文、そして漢字3文字と限定された問い掛け。
問題文からはそこに深いストーリーがあると想像がつかないが、その3文字の答えを見ると頭の中ですーっと微笑ましい情景が浮かんでくる。
このギャップがにゃんとも美しい。」
問題文からはそこに深いストーリーがあると想像がつかないが、その3文字の答えを見ると頭の中ですーっと微笑ましい情景が浮かんでくる。
このギャップがにゃんとも美しい。」


トリック部門
ダニー「この状況で男女のつく二つの嘘という部分を切り取り、問題文の印象を解説の真逆にしてしまうのがすごい。どこをクルーにしてどこをベールにするのか、その采配次第でどんなシーンも問題文に作り上げることができるのではと感じさせてくれる問題。」


トリック部門
ダニー「あるシチュエーションをベールにして、精緻なバランスで成り立っている問題。特筆すべきはやはり「似顔絵」というクルーと「色の特定」という問い掛けの組み合わせ。シチュエーション上、似顔絵である必然をうまく利用しているのが流石。」









質問数制限) (
時間制限) (
闇スープ) (
名無し出題) (
挿絵あり)



