トリック「凄く究極的なトリックですね。答えそのものは一見するとアレなのですが、それに至るまでのポイントが確保されているのが流石です。」
トリック「あぁ…やられた!らてクエの問題文でこれができることが凄いですし、それ以前にこのトリックを思いつくのが凄い!凄いことだらけです。」
トリック「四字熟語当てにすることで、シチュエーションを確実に1つに絞れる問題になっています。後問題とは全く関係ありませんが、闇スープの締め切りの方法が結構参考になります。」
良質「久しぶりに高度すぎる問題を見た気がします。20の扉がここまで究極的な次元にまで行く事ができるのだと、感動を覚えています。まぁ参加者も高度すぎるのですがね!」
トリック「豆のスープを煮て煮つくした美味しい20の扉です。要知識であるこの扉に多くの評価が集まったのは、要知識だからなんでしょうね。言葉の遣い方が上手いスープは、一同に名問題になる気がします。」
良質「王道の亀夫君問題だと思います。出題したハズのない謎の問題、現実とリンクする主人公の物語の展開、そして質問をしながらベールを剥がしていく楽しさ、全てをジックリと楽しむことができました。」
良質「両腕が骨折した死体の元にあるダイイングメッセージ…事件を調査し、情報を集めていき、謎を解いていくが、事件の根底にある『闇』は晴れる事なく、むしろ謎は深まるばかり……まるで長編のミステリー小説の登場人物になった気分でした!登場人物1人1人に意味を持たせ、面白い亀夫君問題だったと思います!」
トリック「考えられた返答方法、名無し出題、出題者ができることを最大限に活かされた名亀夫君問題です。」
物語「亀夫君問題らしい「カオス」がありました。リアルタイムで謎を解いていくのが非常に楽しい問題です。」
トリック「間違いない名作です。ただの嘘扉に収まらないトリックがお見事としか言えません。」










闇スープ






名無し





