

納得部門
ダニー「この文言を「仕事を始める際につく嘘」と表現するセンス。
また12文字という別解潰しも、誰でも知っているこの文言だからこそ有効で、答えを見つけ出した時のカタルシスを増幅させる。
無駄のない作りの問題文。」
また12文字という別解潰しも、誰でも知っているこの文言だからこそ有効で、答えを見つけ出した時のカタルシスを増幅させる。
無駄のない作りの問題文。」


トリック部門
ダニー「事前にシンディで拝見していた問題だが、とてもよい改変となっている。
もの当てはどうしてもチャームは減ってしまうが、文字数(しかもかなり多め)の指定をすることで「問題文の中の情報だけで11文字の言葉の特定ができるの?」というチャームが発生する。
またその言葉が(ネタバレ防止)である問題文の構成もとても好み。
もっかい言うけどナイス改変。」
もの当てはどうしてもチャームは減ってしまうが、文字数(しかもかなり多め)の指定をすることで「問題文の中の情報だけで11文字の言葉の特定ができるの?」というチャームが発生する。
またその言葉が(ネタバレ防止)である問題文の構成もとても好み。
もっかい言うけどナイス改変。」


トリック部門
ダニー「恐ろしく情報を削ぎ落とされた問題文だが、そこに出題者の美学を感じる。問題文にこれ以上を足すと不粋になると判断してタイトルで補足したのではないかと想像してる。そのセンスは羨ましい。」


トリック部門
ダニー「あるシチュエーションをベールにして、精緻なバランスで成り立っている問題。特筆すべきはやはり「似顔絵」というクルーと「色の特定」という問い掛けの組み合わせ。シチュエーション上、似顔絵である必然をうまく利用しているのが流石。」


トリック部門
ダニー「定番のセリフが持つ先入観を上手く利用した良問。シチュエーションをベールにしてしまい、それを造語で当てさせるという形式も斬新で素晴らしい。じゃんけんする代わりに、というクルーのチョイスがセンス的にも難易度調整的にもGOOD」


良質部門
ダニー「靴を隠した相手が友達だということが判明して安堵するという不可解な状況。そしてその理由は問題文から抜けている箇所に選択肢から適切なものを当てはめると解決するという、この問題の構造自体がとてもチャーミング。「選択肢に並んでるの外人の名前じゃーん、こんなん補完しただけでわかる訳ないやーん」ってなるけども、ちゃんと納得の結末が待っているし、その結末から見える物語もよい。選択肢の中の「ネタバレ要素」がいい意味で目に留まりやすく難易度調整的にもベスト。非の打ち所がない良問。」













質問数制限) (
時間制限) (
名無し出題) (
挿絵あり)



