その日は、図書委員の当番日だった。
珍しく図書室を訪れたクラスメイトが、SF小説を読もうとしていたが、本棚の最上段には手が届かなかった。
a分のb冊は、踏み台を使わなければ読めない。
そんなクラスメイトが踏み台を借りに来た時に「ない」と嘘をついたのだが、他の図書委員が当番であれば難なく読めていただろう。
〖問〗
上記の文章は、とある図書委員の独白である。
a・bを埋めて、図書委員が嘘をついた理由を明らかにしてほしい。


8/2(日) 23:59頃までの約5日間🍅(現在の正解者6名)
参加者一覧 7人
闇スープが解けたら解放されます。



























