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爆撃から工業地帯を守れ!」のGoodトリック・物語・納得で良かったら1票分。全体評価で特に良かったら3票分Goodができます。
ラテ国のカメオは、シン国の工業地帯を爆撃するよう命じられた。
いざ現地へ出向いて、仲間と一緒に攻撃!
そして作戦の成功を告げて帰還する。
ラテ王「カメオ!シン国の工業地帯は未だ健在だぞ!」
カメオ「そんな!確かに爆破しました!」

シン国はどのようにして工業地帯を守ったのでしょうか?
[ハラミホ] [10回良質問]

【ウミガメ】【時間制限:1週間】【闇スープ】20年01月16日 22:21

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ウミガメ歴1940年

ラテ国のカメオは、重大な任務を任されていた。
それは、シン国の工場地帯の爆破。
シン国の工場地帯は昼夜動いており、夜は電気がついている。
作戦は夜、仲間たちと飛行機で近づき爆撃した。
工業地帯は爆炎に包まれ煌々と輝いた。
作戦の成功を告げて帰還するカメオ。

しかし、帰還すると作戦は失敗していると告げられた。
シン国の工業地帯は全くの無事で、今も生産が続いている。
カメオ「何故だ…確かにあの明かりを目印にしたのに…」

一方シン国では――
ウミオ「うまくいきましたね」
シン王「そちはすごい!まさかダンボール箱に明かりをつけてダミーの工業地帯を作るとは!」
ウミオ「日中しか工場は稼働できませんが、爆撃されるよりはマシですからね」
(元ネタは、ジャスパー・マスケリンによる実在の作戦です)
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