「猫塗り職人と99の物語」のGoodトリック・物語・納得で良かったら1票分。全体評価で特に良かったら3票分Goodができます。
こんにちは!弥七です!^ ^
このたび、本問題をもちまして、らてらて鯖100問出題を達成いたしました!><
(ありがとうございます!ありがとうございます!)
そこでですね…記念として『秘密の部屋』を作ったのでございます。(右上にあるアレです。)
☆その部屋は、私が過去に出題した99作品に登場する『あるもの』を紹介するために用意したものです。
今回皆様には、その『ルームキー』を当てていただきたいのです!
ヒントはひらがなで『◯◯◯◯◯』
どうかどうか、たくさんの方に参加していただけると嬉しいです。よろしくお願いします!
[参加テーマ]純粋な興味なのです…お好きな私の作品をひとつ、教えてくださいませ!
解説を見る
解答:『どうぐばこ』
過去に出題した99作品に登場する『小道具』を紹介するために作った部屋…なので『どうぐばこ』です。部屋名は『猫塗り職人の道具箱』。是非一度、ご入室くださいませ!(プロフィールの『かざぐるま』もよろしくね!^ ^)
前置きはこれくらいにして…
皆様、本当にありがとうございます^ ^
こうしてらて鯖での活動を続けられたのも、皆様の温かい言葉のおかげなのでございます。
最初に掲げていた『ほぼ毎日投稿』は守れていませんが、細々と続けてきて良かったと実感しているところです。
中には「100問でそんなに喜ぶの!?」
という方もいらっしゃるかもしれませんが、本当に嬉しいのですから仕方ないのです
ここまで5ヶ月かかりましたが、たくさんの方々にお世話になりました。
特別に感謝を申し上げたい人も何人かできました。
最初は良いか悪いかも分からず出題して、質問者様からお言葉を頂いて、考えた末に2問目を出して。それを繰り返していくうちに偶然良い問題ができて褒められて、それでも批判されることもあって。出題数が増えるごとに知り合いもできる…
…色々あって100問になりました。
振り返って今思うのは、
『少なくとも、私は最初から良い出題者ではなかった…』ということ。
・質問者に解いてもらうことを前提とすること。
・出題者は質問者の良き理解者であること。
・自己満足で終わらないこと。
これらは簡単なようで、結構難しかったです。
正直出題すること自体自己満足な側面もありますし、即興で考えたネタほど鮮度が良くて面白かったり。練り直していくうちに興味がなくなってポイ!なんてこともよくあることです。
らてらて鯖には出題者がいて、問題があって、質問者がいます。
全て、欠かせない存在です。
初めから完璧な出題者なんていませんが、
しかしだからと言って、質問者が困るのはお互いに良いことではないのです。
だからこそ、質問者の皆様はなんでもおっしゃってくださいね。
このサイトを支えるのは、質問者の声をきく出題者だと思うのです。
そして一緒に成長していきたい。良い問題が作りたい。それができる人間に私はなりたいと思います。
そのためみんなでワイワイ話し合うらてらての環境は理想郷であり、私の大好きな場所なのです<
長々と喋りましたが、これからも出題&参加を頑張ります。
どうか温かい目で見守ってくださいませ。
それでは、ご参加ありがとうございました!^ ^
(おしまい)