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ウミオ「カメタ、俺に向かって蹴ってみて!(ポン)」
カメタ「・・・(ポン)」
ウミオ「お、上手い上手い!もう一回!(ポン)」
カメタ「・・・(ポン)」
ウミオ「イイじゃん!なかなかセンスあるよ!」
カメタ「・・・(ポン)」

ウミオはサッカー未経験者のカメタを本心から褒めており、カメタもそれを理解しているというのに、カメタがずっとふさぎ込んでいるのはなぜ?
[アカシアン]

【ウミガメ】【エンドレス闇スープ】26年10月07日 20:48

ケリをつけましょう

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▽解説
「ほいパース」
「あいよー」
ポンッ
「わりーズレたー」
「おーけーおーけー」

「おいwお前強すぎなんだよw」
「うるせえよwそれぐらい取れよw」
パァン!
「おぁー!テメェふざけんなよ!」
「取ってこい取ってこい笑」

~~~

ポンッ
「カメターナイスゥ!その調子!」
「・・・」

誰ともペア組めなかったから、自分だけ海尾先生とパス練・・・。
褒めてくれるのはうれしいけど・・・。
ぼっちはつらいよ。

▽解説の解説
体育のサッカーで、カメタら生徒たちは2人1組でパスを出し合うことになった。
しかし、カメタはペアを組めずに余ってしまい、仕方なく教師のウミオと組んだ。
ウミオとパスを出し合うことで、自分だけがひとりぼっちである事実がさらに強調されるように感じ、カメタはふさぎ込んだ。
納得:3票
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crc-556>>コメントなし
竹[ラテアート]>>コメントなし
あかめがね>>コメントなし