「⅓の十畳な半畳」のGoodトリック・物語・納得で良かったら1票分。全体評価で特に良かったら3票分Goodができます。
友達の前で畳を何回も叩き、悔しさをあらわにする男。
彼が悔しがっているのはなぜ?
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▽解説
あしびきの〜
はいっパァン
春子「はい、私ね」
夏樹「うー!ちくしょう!」
あきのたの〜
あったパァン
秋菜「やったー!悪いねナッキー」
夏樹「えー?俺のが早くなかった?」
よのなかは〜
ほいっパァン
冬彦「あぶねーやっと取れた」
夏樹「あ゛ー!分かったのに!」
▽解説の解説
畳の上で百人一首(orカルタ)をしている男は、何度も札を取り負けてそのたびに悔しがっている。
先に札を取られる時、札のあった場所の畳を何度も叩いてしまっている。
物語:1票納得:1票
物語部門
mintadel>>
回答者側の(2)のやり取りも物語が構築されてて面白かったです。