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第弐拾伍話 終わる世界」のGoodトリック・物語・納得で良かったら1票分。全体評価で特に良かったら3票分Goodができます。
人類は「使徒」により支配された都市に、新型の爆弾を投下することを決定した。
しかし、航空機で運ばれたその爆弾は目的の都市にたどり着く前の、人類が暮らしているとある市の上空で誤爆し、その市に甚大な被害をもたらした。
さらにその数日後、別の新型爆弾がまた他の市(こちらも人類が暮らしている)の上空で誤爆、その市も同様の被害が出た。
(その後その爆弾の使用を禁止することが人々の間で決定された)

さて、この一連の出来事による死者の数は全人類の人口の1%にも満たない数だったのだが、
この一連の出来事により人類の滅亡は防げないのかもしれないと「使徒」たちは恐怖した。
一体なぜ?
[ベルン]

【ウミガメ】22年04月10日 17:17

今までの話の要約はルームキー「エウア」にて

解説を見る
1945年8月6日。
広島市の上空で新型の爆弾、原子爆弾が誤爆、住民らおよそ14万人が死亡。

同年8月9日。
長崎市の上空で原子爆弾が再び誤爆、住民らおよそ10万人が死亡。

(そして「核兵器不拡散条約」が1968年7月1日に人々の間で署名開放され、1970年3月5日に発効)

「使徒」達(過去が変わっていない…?)
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