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ピッピっピっピ…
あなたはなんとあのNASUの首席交信担当官!担当しているチームからの連絡が来たみたいですよ。相手をしてあげてください。
第一犠牲者が発見されました。 (バッドエンドあり!お気をつけて( ☆Д☆))
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火星人は恐ろしいことに地球を侵略しようとしていたみたいだ!
しかしカメコに擬態したものの地球への軌道ルートを最短にしようと操作室のあらゆるボタン、ブレーキをいじくったことであなたに意図せず連絡をしてしまっていた。焦った火星人だが、持ち前の頭脳であなたの疑惑を巧みな話術でかいくぐろうとする。しかし、機転の利く一人のオペレータの活躍、残されたメンバーの勇敢な行動により地球の平穏は保たれた!
カメコに擬態していた火星人は冥王星へと飛ばされたもののなんとか火星へと帰りここまでに至るまでの過程を同志に説明。このことにより、火星人は地球人の英知に恐れをなし侵略、国交を中断 。
またカメコはまだ火星に捕虜としてとらえられはしていたが、この火星計画の中で培った彼らの絆をなめてはいけない。すぐにメンバーはこれ以上仲間が欠けないためにも彼女を救いに3人と一つの遺影はまた火星に向かう。彼らの願いはひとつだけ。捕らわれた仲間を救うこと。For One purpose!
バッドエンドのトリガーは質問数を一定数超えること(カメコの目的は地球にたどり着くことです。あまり質問をしすぎるとカメコはバレるのではないかと危機感を抱きカメコの正体を特定されうる要素を多く持つ人物やデータを抹消していきます)。また一定数超えることがなくてもカメコを地球に上陸させてもバッドエンドに行きつくようになっています。
25で地球へ向けて出発、50でリッチー死亡、75で電波状況が乱れ始める。100でベンの記録用ノート喪失、125で地球への帰還ルートが訂正され予定よりもかなり速く地球にたどり着くとの内容のシステムメッセージがあなたのもとに、150でベン死亡、175で電波状況が乱れ、会話がしづらくなる(奇数番号の質問にはノイズが混じりすぎて会話が成り立たなくなる)、200で地球に着陸=バッドエンド
青のペンダント
火星人が地球へワープするためのもの。大勢でワープし侵略しようとたくらんでいた。
記憶について
この計画が始まって船に乗って暮らすための訓練期間中、あまりメンバー同士仲が良いとは言えない関係だった。しかし共に過ごしていくにつれて、結束が強まっていった。そしてついにはメンバー同士がお互い頭をひねって共通のスローガンを思いついたのだ。それが For one purpose! このスローガンはメンバーの絆の証ともいえるだろう。カメコに擬態した火星人はこの記憶をもってはいない。記憶は半年前からしか真似できないからである!