あるお客さんは壁際のとある席が好きなのか来ると必ずそこに座る
しかも他のお客さんがそこに座ってた時には店員さんに底の席空いたら教えてといって外でスマホでもいじりながら待ってるぐらいだ
特段その席が変わってるというわけでもないけどどうしてその席が好きなのだろう?
しかも他のお客さんがそこに座ってた時には店員さんに底の席空いたら教えてといって外でスマホでもいじりながら待ってるぐらいだ
特段その席が変わってるというわけでもないけどどうしてその席が好きなのだろう?


『底の席』→『そこの席』,『お客さんはその席に愛着があるわけではない』の一文を追加
解説を見る
全体評価で良質部門
トリック部門
物語部門
納得部門














