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刀の道を果てまで極めた高名な剣士、亀衛門。
もし剣士としての技量がもう少し低かったならば、
彼が乳首に重傷を負うことはなかったという。
これは一体、どういうことだろうか?
[ぞた]

【ウミガメ】20年07月05日 21:27
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剣の道を極めた亀衛門は、今ならば発砲された銃弾も両断できると確信していた。

人に見られぬよう山奥に人員、拳銃を揃え、
いざ放たれた弾丸を亀衛門の刀は見事に両断した。

両断された銃弾は2つに分かれ、
勢いを失いながらも亀衛門の両の乳首に吸い込まれていったという。
納得:3票
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納得部門
ぺてー>>もはやインパクトだけで評価に値する問題ですが、ちゃんと納得感もあります
まあ背中の傷よりはマシということで(?)
異邦人>>コメントなし