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新ラテシン 大きなのっぽの古時計」のGoodトリック・物語・納得で良かったら1票分。全体評価で特に良かったら3票分Goodができます。
お爺さんがそろそろ自分の死期が近いことを悟り
孫たちに「自分が死んだらあの大きな古時計を一緒に埋葬してほしい」っと
小さな古時計を指差しました。

お爺さんはボケてしまったわけでも目が悪い訳でもありませんが
一体なぜでしょう?
[天童 魔子]

【ウミガメ】20年05月04日 13:45
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この時計はの、わしが生まれたときにわしの父さんがその日に買ってきてくれたものじゃ


わしにとっては生涯の宝物でずっとこの時計と一緒に生きてきたものじゃ


今はもう小さな古時計じゃが、わしがまだ幼いときはわしの身長よりも大きくて
大きな時計だと思っておった物じゃ


それで幼少期からずっと大きな時計と呼んでおったせいで今でもこの時計はわしにとっては大きな時計なんじゃよ
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