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大鍋恐怖症」のGoodトリック・物語・納得で良かったら1票分。全体評価で特に良かったら3票分Goodができます。
物音がしたので後ろを振り返ったカメオは、そこに大きなお鍋があるのを確認すると、動くことができなくなってしまった。一体なぜ?

きっとくりすさんの問題文リサイクルです。
late-late.jp/mondai/show/9827
[靴下] [バッジメイカー]

【ウミガメ】【時間制限:1時間】20年03月15日 22:24

タイトルに入れ忘れました>< ラテクエリサイクルです!

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台所で料理をしていたカメオ。
カチャッという小さな物音に反応して後ろを振り返ってみると、背後にある食器棚の扉のロックが外れていた。
中に積んであった鍋がバランスを崩して扉にもたれかかり、扉のロックを外した音だった。
次の瞬間、カメオの目に飛び込んできたのは、グラリと傾き落ちようとしている大鍋。
間一髪、なんとか包丁を持っていない方の手で鍋を支え、落下は免れたものの、鍋を支えているのは片手だし、かといって包丁をまな板の上に置くことも出来ず、カメオはどうすることもできなくなってしまった。

「おーいカメコー、たーすけてーー><」


[要約解説]
食器棚から傾いて落ちそうになった鍋を片手で支えたため、置くことも出来ず動けなくなってしまった。
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