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出題する

※出題する前に必ずお読みください※
出題するにあたって最も重視すべきことは・・・・・「参加者」です。
参加者がいなければどんな問題も、解いてもらえません。

その問題、複雑ではありませんか?
新たなルールを作ったり、嘘の回数を増やしたりすると、問題は複雑になります。
複雑になった問題は参加者が著しく減少する恐れがあります。
「この問題は複雑ではないか」と掲示板などで事前に相談してみましょう。

「20の扉」は、簡単そうに見えて難しい。
20の扉は、全ジャンルの中で最も作りやすい問題です。
当ててほしい物を決めて、それを当ててくださいと問題文に書くだけです。
ですが、参加者が解きたい!と思わせる「魅力」が無いのも20の扉の特徴です。
(簡単に作れる→魅力が無い→参加者がいない→解いてもらえない)

では魅力ある20の扉にするには、どうすれば良いでしょうか?
問題を難しくする?斬新なルールを追加する?簡単にする?
明確な答えはありません。
ただ言えるのは、魅力ある「20の扉」を作るよりも、
魅力ある「ウミガメのスープ」を作るの方がはるかに簡単です。
解きたいと思わせる「20の扉」を作るのは非常に難しいことを覚えておいて下さい。

「亀夫君問題」「新ジャンル」は、うかつに手を出さないほうが良い。
20の扉と違い、この2つのジャンルは魅力を作ることができます。
ある程度の参加者も見込めると思います。
ですが、この2つジャンルの恐ろしさを知らずに出題した場合、質問が止まります。
その恐ろしさというのは、中盤に訪れる下記の点です。
1.解くべき謎が沢山できてしまい、何から手をつければいいのかわからない。
2.設定が複雑すぎて、どんな質問・行動指示をすればよいかわからない。
3.そもそも今どういう状況なのかまったくわからない。
なぜこういう事がおこるのでしょうか?
「設定がシンプルでない」「シミュレーションをしていない」「誘導していない」などの点があげられます。
何らかの対策、準備をしていない場合、進行はグダグダになります。

まずは「ウミガメのスープ」を出題し進行に慣れましょう。
重視すべきなのは問題の難易度ではなく、参加者にとっての解きやすさです。

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