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ある夏の日の、深夜のことである。
「夏と言えば怖い話だよね~」ということで、加蓮、周子、文香、美波、小梅の5人が、小梅の部屋に集まって百物語をしていた。
5人は順々に怖い話をしては、1本、また1本とろうそくの火を消していく。そしてついに100本目、最後に1本残ったろうそくの火が消された時、5人は怖くなって部屋から全員逃げ出してしまうのだが、

逃げる時に5人全員が、元々百物語に使っていた火の消えたろうそくを持っていたのはなぜだろう?
19年09月01日 18:13 [ブラダマンテ] [一つ星シェフ]
【ウミガメ】

12/15(火)23:59までとします。

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桶川天神>>コメントなし
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