さなめ。さんのGoodした問題

12月13日)
「視線が痛い気がする…」
ベルン」(791問)
トリック部門
さなめ。舞台設定の企画がとてもいい働きをしています。東京に帰ることを目的としているところから問題が解決できるのか、車を運転している人の意図は…。と色々と企画の裏を考えたくなり、それと47都道府県のどこかが何に関係するのか、とどんどん深みに連れて行かれます。ページのスクロールを止めてしばし考えた私の時間を返してください!!!(冗談です。)
08月30日)
「Cindyオフ会にて出題したものです。ご存知の方はお口チャック!」
ベルン」(791問)
トリック部門
08月05日)
「〇〇〇〇の〇人さんの「あるなしクイズ」に感銘を受けて…」
ひゅー」(38問)
トリック部門
さなめ。あるなしクイズが俎上としてしっかりと用いられているだけに、答えとなる( A )の意外性が問題文からは上手く隠されており、トリックがとても自然です。トリックを元に編み出される会話の流れもどこかにありそうな雰囲気があり、説得力が高まっています。
納得部門
さなめ。数十倍の売り上げなんてどうやって解決すればいいのかと考えていたのですが、この規模の大きさには納得するしかありません。
物語部門
さなめ。スケールの違う問題文にぶつける答えとしてぶっ飛び方がとても合っていて(笑える意味で)面白かったです!それだけでなく、『おやしき編』である理由のはまり方や、本のストーリーや販売方法にばかり注目がいっていたであろう読み手の予想を的確に裏切る背景はとても考えられており、そのバランスの良さが素晴らしいと感じました。
06月12日) すぐに回答できます
るぐら」(17問)
物語部門
さなめ。転がせそうでうまく転がしにくい話題を積み上げて短くも奥深い物語を体現させる、その技術がいつもお上手で目を見張ります。
05月03日)
うつま[☆2023良いお年を]」(80問)
トリック部門
さなめ。駅でスキップするとどんなことが起こるだろうな〜と色々リストアップしてみて、しかしそのリストではこの問題は解けないなと考えてしまいました。問題文に一定の流れが生まれており、それが読み手の視点を華麗にずらして真相の根幹を見えなくしているとても巧みな構成でした。
03月27日)
「金曜日22時ごろまで予定」
ベルン」(791問)
トリック部門
さなめ。簡潔な問題文をうまく綺麗な一問に導入させているところがいいなと思いました。また、問題文で明かす事実の絞り方が非常に工夫されており、「あるある!」と思って嬉しくなる問題に特有のそれ以上に何かない物足りなさを言葉えらび、情報えらびの面で補っているところが特に革新的で面白かったです。
06月21日)
「店長兼は誤字で、正しくは店長です。」
チェリー」(13問)
納得部門
さなめ。わざわざ水をメニューに追加する、という全く非合理なような謎がとても興味を惹きます。謎の上塗りにも感じる細かな記述も、店長の共感できる判断に則すと途端に強烈に納得できる綺麗な構成だと感じました。
05月14日) すぐに回答できます
るぐら」(17問)
良質部門
さなめ。「その少年に会ってから」という表現がこれ以上ないくらい嵌まった表現であることが、解説を見ると改めて窺えます。言い方のトリック、解説で疑問が昇華する納得感、そしてトリックを基にした美しい物語と、どこをとっても素晴らしい問題と感じました。
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(質問数制限) (時間制限) (闇スープ) (名無し出題) (挿絵あり)